東三河|新城市の整体|腰痛|痛み専門|いとうカイロ療術院   - 当院の療法
いとうカイロ療術院 - ★★★痛み・こり・シビレ消痛療法★★★

 当院の療法
スーパースティック療法

super stick療法の施術の特徴は、痛みやこり、しびれなどの箇所への「アプローチの深さ」にあります。一般的な施術では、体の表面的な箇所へのアプローチにとどまることが多く、そのため、何度も繰り返し施術を受ける必要性が出ることがあります。ですが、この療法は、「点」「線」「面」、そして「深さ」にダイレクトにアタックする『3D施術』ですから、より深くアプローチすることが可能であり、瞬時にその結果を体感できることが期待されます。



いとうカイロの原因除去療法は無痛施術です

スーパースティック療法摩りでのほぐし、生体電流の改善

スーパースティック療法でのトリガーポイント施術で痛み改善

スーパースティック療法ステッィク種類で同時に摩る

スーパースティック療法で腱鞘炎、手のこわばりを改善
スーパースティック療法で指の腱鞘炎を改善
確実に良くなる施術法です

脳反射情報から施術ポイントを検出
身体軸・重力軸の安定は心身ともに正常
中心軸がバランスよく位置する場合は筋肉もバランスよい状態です。身体軸にズレが生じるとさまざまなトラブルが起きます
いったん中心軸がズレルと姿勢などすべてのバランスを保持するために緊張や弛緩した場所が現れます。その状態が長く続くことは心身にとって好ましくありません。

坐骨のシステム障害で腰痛など背骨のトラブルも坐骨の本来のシステムが十分働いていないと腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛など背骨のトラブルが出ます

これらの状態はすべて脳反射テストをして原因を突き止め、それに基づいた調整施術をいたします。
人間が地球上に生まれた瞬間から受ける影響は様々です。
重力をはじめとする自然界、社会、人間、あらゆる事象すべて影響がございます。
坐骨は本来座るときにイスなどの座面に当たっている骨ですが、この座るに耐えられる時間が極端に少ない場合、背骨の土台に当たる骨盤がグラつき、柱である背骨が不安定になります。
この状態が長く続けば当然余計な緊張を筋肉などでカバーしなければなりません。
こうしたシステムエラーは、脳からの情報伝達に不具合があるので、この不具合を解決しない限り結果としての腰痛など痛みは解消しないのです。
その人からこうした状態を改善する情報をもとに、調整施術いたします。

【原因】を見極め状態を把握したところで調整施術に移ります。
調整施術は非常にソフトな感覚で調整ポイントに微細刺激を与えます。時間にして数秒間です。
その後は、先ほど検出した原因部位の確認を行い、再度状態を把握します。改善されていれば施術は成功です。
痛みのある場所に原因があることは少なく、筋肉、腱のつながりを見極め滞りを抜くことで驚くほど早く痛みやコリが軽減いたします。
特に長い間、我慢されてきた方や、治し方を誤ってきた方は筋肉の縮み、拘縮の癖がついていますので、それらを正常化させるためのよう習慣をつけます。
この療法はいたむ身体に負担を掛けなくてすみますので非常に安全性が高く、幅広い年齢層の方にも安心して受けていただける新しいタイプの施術です。
施術後に"もみ返し"の心配もありません。
また、意味のないサプリメントや枕やマットレスを売りつけるようなことはございません。

真剣に良くしたい方、また※「ロコモティブ症候群」で将来寝たきりや大病しないように自分の体は自分で守るという意思、行動する方のための施術を行います。
▲ロコモ体操やマシンの体操もいいですが、痛みがある方はまず痛みを解消しましょう!
痛みがあるまま体操をしても効果が出ません。
誰のためでもなくあなたのために!
※ロコモは筋肉、骨、関節、軟骨、椎間板といった運動器のいずれか、あるいは複数に障害が起こり、「立つ」「歩く」といった機能が低下している状態をいいます。
進行すると日常生活にも支障が生じてきます。2007年、日本整形外科学会は人類が経験したことのない超高齢社会・日本の未来を見据え、このロコモという概念を提唱しました。

次のような症状の方が
お見えになります
頭、首、肩、肩関節、ひじ、手首、指
背中、腰、股関節、ひざ、足関節、足の指
どの部分の痛み、コリ、シビレ、冷え、むくみ、だるさ、重さ、などなど気になるところがありましたら何なりとご相談ください。
急性、慢性に関わらず痛みを放置しないで下さい。
「痛み」があるのは必ず「原因」があります。
当院では、これらの原因を取り去り、痛みやコリの無い生き生きとした活動的な毎日を送っていただけるように応援致します。
痛み専門・原因除去整体のいとうカイロ療術院 


  施術を受けることで根治!

原因除去で痛み・コリを取り去る痛み取り専門整体院症状の現れた期間にもよりますが、日が浅ければ浅いほど改善も早いです。
施術を1回受けただけでも普通に生活できるれレベルになられる方も多いですが、症状とはその人の生きてきた「結果」でもあります。
慢性痛(3ヶ月以上続く症状)の場合、原因部位が深い場所に存在するケースがほとんどです。
即効的に痛みを和らげ、定期的に根治を目指す方がほとんどです。
施術をはじめますと、日常動作が楽になってきますので、生活の質が向上いたします。
基本的に”筋肉”が軟らかくなれば、全身的な症状も緩和いたします。

そのためには「痛いときだけ」という考えを切り替え、真剣に今の痛みに取り組みましょう。

保険適応の治療は、緊急性の病気・怪我については絶対的必要性を感じますが、痛みなどの治療に関しては日本は非常に遅れているといわれています。
これだけ医学(最新鋭の検査器械等)の進歩があっても、痛みや慢性痛などは増えています。

慢性痛は、生活の質を落とし、人生を暗くし、先行きの不安をあおります。
それどころか、動くことが消極的になり、筋肉本来の力も低下することで転倒しやすくなり、骨折や寝たきりなど、2次的、3次的な弊害も現れます。

将来寝たきりになりたくない!
子供や家族に負担を掛けたくない!
自分の体は自分で努力して治す!

という思いが今の「痛み」から抜け出す第一歩。

あわてずに落ち着いて、私と一緒に治しませんか!
もう何をやっても治らないとあきらめずに
希望を持って、楽観的に考えましょう!

当院の施術を受けられた方は、
『もっと早く来ていればよかった!』
『こんなに楽になるなら、早く受けていればよかった』
といったご感想をよく耳に致します。

骨盤の歪み・背骨の歪みについて

背骨・骨盤の歪みは原因ではありません。新城市の整体いとうカイロ療術院では本当の原因除去をいたします骨盤の非対称性と腰痛は関連していないことが判明。
骨盤の歪みが腰痛の原因というのは迷信に過ぎない。
骨盤のゆがみと腰痛は無関係 いとうカイロ療術院
何度も言いますが、
☆背骨や骨盤の歪みやズレは
原因ではありません。

☆産後の骨盤矯正も必要ありません。

メディカライゼーション
本当は無害なのに、医療者が病名を付けて病気を増やしている。
  
レッテル貼り
本当は無害なのに、あなたの骨は悪いですと信じ込ませる。
   
ノーシーボ効果
本当は無害でも、悪いと思い込んでいると本当に悪い症状が現れる。 

世の中に身体の左右差の無い人はいません!
痛みと骨盤の歪み、背骨の歪みは関係ありません。
そのために関節をポキポキ鳴らしても意味がありません!
根拠の乏しい施術は、その人にとって必要ではありません。
時間と、お金の無駄です。
何の根拠も無いことは信じても治りません」

 痛みの慢性化はトリガーポイントが原因
腰方形筋のトリガーポイント、腰痛・ギックリ腰などを引き起こす
慢性痛は筋肉のトリガーポイントが原因
痛み・コリが続いている方!
一時的なその場しのぎのことをしている方を見かけます。
痛いときだけ手当てをする。痛み止めを飲んで紛らわす・・・
こういう方は、次第に治りが遅くなり、
あちらこちらに症状が現れるようになります。
その場しのぎはそのときだけ良いだけで、何も解決しません。
痛みを放置してはいけません。
もう年だから、うまく付き合っていくしかない・・・
とあきらめている方!
何の解決にもなりません。
生きている限り、痛みは取れます!
良くなる方法に辿り着いていないだけです。
あなたはその痛みが消えたら何がしたいですか?
一生その痛みと付き合って生きていくのですか?
今の痛みや症状が消えて、もっと楽しい人生を送りたくありませんか?
ここにあなたの痛みが良くなるきっかけがございます!

”治る”とは、原因があるから痛みを感じているので、
原因が無くなることを治ると考えます。


痛みや痺れは診断名にかかわらず、
筋肉の硬縮で起こります。

原因は筋肉の硬縮ですから、
筋肉の硬縮が無くなる=痛みが消える

痛みの原因である筋肉の硬縮が取れることで、痛み、シビレ、重さ、だるさが消えます。

いろいろな病名を告げられ、特に「椎間板あるいは脊柱管狭窄症で神経が当たっているから痛み・シビレがおきる」
と説明を受けた方、どうかご安心ください!

まず、脊髄神経が圧迫を受けて起きる症状は
痛みやシビレは神経の症状ではありません!
痛み、痺れの始まりは、筋肉の緊張ですから心配は要りません。
脊髄神経の圧迫で起こる症状は、痛みや痺れは出ずに運動麻痺が起こります。(排尿障害、排便障害、麻痺)

痛みの原因である筋肉の過緊張(筋硬縮)。 
筋肉が軟らかくなれば痛みが消えます。
そして、筋肉が緊張しなければ痛みが出ません。
治るということは、原因を取り除くことであり、
改善する程度のことではありません! 

次のような症状の方ご相談下さい
次のような症状の方がおみえになります
痛みは我慢していても取れません、ましてや『痛み止め』で一時押さえでは、根本的に改善しません。
痛みは我慢せずに早めに解消しましょう!!

このような病名の方が見えています。
筋・筋膜疼痛症候群、椎間板ヘルニア、腰痛、股関節痛、五十肩、坐骨神経痛、手足のシビレや振るえ、ギックリ腰、自律神経失調症、肩こり、頭痛、急性腰痛、腱鞘炎、不定愁訴、頭痛、頚椎ヘルニア、首の痛み、めまい、吐き気、胃の痛み、ふらつき、動悸、椎間板症、背中の痛み、偏頭痛、神経痛、慢性腰痛、変形性脊椎症、脊椎すべり症、脊柱管狭窄症など