自覚症状が出てからでは遅い!
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今日の施術室

自覚症状が出てからでは遅い!

昨年初めに来院された70代女性。

肩の痛み、声のカスレ等他に糖尿病があるとのこと。

そのときの記録をみると、「脳反射検査」では

心臓系・脳血管系脈管機能のトラブル、状態からすでに様々な病気が出ているため「血管系トラブルに注意」と記されていました。


ただご本人は私から「心臓」といわれたことで病気への意識が高まったそうで、かかりつけで診察を受けたそうです。

すると紹介状を書くからすぐ専門医に行くようにいわれたそうです。

循環器専門病院に行くとまず頸動脈の手術が必要で脳外科に行き血管の手術を受け成功。

その後、心臓の手術を受け心筋梗塞も脳梗塞もなんの後遺症も残らずまのがれたといいます。

「心臓なんか自覚症状がなかったが、ここで心臓の異常を聞かされて病院に行ってよかった」

と、お礼を言いに来てくださいました。

この方の場合、かなり脈管機能トラブルがすすんだ状態だったのでしょう。

そのまま放置しておいて、脳梗塞や心筋梗塞を起こせば、後遺症が残る可能性が高かったといえます。

本当に良かったです。


当院では、その人の情報を読み取り「どこに原因があるのか」を突き止め、調整を行います。

身体にはどの部位にも「軸」があります。

何らかの影響で「軸」にずれが生じると、脳はサインを身体に現わします。

症状が出て浅いうちは、軸調整で脈管機能を改善することも可能ですが、その人にとってぎりぎりの場合は外科的な手段をとらざるを得ません。

脈管機能は血管、リンパ、神経、内臓など全身の管をあらわします。

情報を読み取るとほぼ100%の方に何らかの異常サインが出ており、それが軽いか、重いかという差こそあれ、体は症状の現れるかなり前からサインを出し続けています。

この方も重篤な病気になる前で治療を受けたことで未然に防げたのだと思います。




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