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いとうカイロ療術院 - ★★★痛み・こり・シビレ消痛療法★★★
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今日の施術室

拇趾球(短拇指屈筋)あたりにゴリゴリ

家の階段の上り下りが続き、それ以来歩くときに足裏が痛いという女性。

痛点を探っていきますと、腰椎の際まで達していました。

痛みが出てから3週間近く経過していたため、かばいながら歩き負担がかかりすぎた様子。

足裏は圧痛点がわかりにくく、痛いという部分を押しても痛く無いといいます。

そこで、スーパースティックで摩擦しますと、拇趾球(短拇指屈筋)あたりにゴリゴリとした違和感が伝わってきました。

そこをさらに探ると、「痛いです!」という反応。

プッシュ刺激で数か所を施術しますと、歩いたときの痛みは激減しました。

腰から仙腸関節、臀筋もすべて痛点にアタックして消痛いたしました。

足を深く曲げて着地した状態でも痛みが出ないということで終了いたしました。

肩関節痛の改善経過

五十肩で来院されている方。

当初は激痛で可動域もほんの少しでしたが、

最近は、腕の動きもかなりスムーズになっています。

スーパースティックで摩擦刺激を入れますと、

肩峰部分で、ゴリゴリした感触が伝わると同時に、

施術を受けている本人は痛そうですが、

ココがよくなるための一里塚。

さらに痛点にプッシュ刺激で深圧します。

この施術後は、可動域がかなり改善され、痛みも強く感じないレベルまで持ち上がります。

これを繰り返すことで、良い時間が増加し、筋肉の柔らかい時間が増えます。

五十肩は早目の手当てが大切ですが、

時間が経ちすぎた方でも、良い状態に持ち上がってきますので、

結果が早いだけにモチベーションも保てますね。

腰の重怠い感じが続く

朝になると毎日、腰の重怠い感じが続くという方。

特に伸ばす時は痛むといいます。

背中から腰にかけてかなりこりこりの状態です。

スーパースティックで摩擦刺激、先端押圧刺激で数か所に施術。

この後、立ち上がっていただき確認いたしますと、

「腰が軟らかくなった!とても楽!」

とのこと。

臀部、下肢にもスティックでくまなく施術いたしました。

立ち上がりも楽になられ、終了いたしました。

肩関節の痛みと夜間痛

1年以上前から、肩関節の痛みで、現在は夜間痛でお悩みの方。

いわゆる「五十肩」状態でした。

会社で毎朝ラジを体操をしますが、腰に手を置く、腕を反対に伸ばすなどが痛くてできないといいます。

スーパースティックで軽度の摩擦をして探りますと、肩関節部でゴリゴリとした重い摩擦感に触れました。

「痛い!そこが悪いという感じです!」

と、かなり痛む様子。

ピンポイントで痛点に先端押圧をして、トリガーをほぐします。

施術後の動作確認では、腰に手を置く、反対側に手を伸ばすといった動作がやりやすくなり、

「いい感じです!動きが増えた」

とのことでした。

斜角筋トリガーポイント

半年以上前から、朝起きたときに右手がシビレ、
半日くらいしてやっと感覚が戻るという女性。
病院で脳の検査をしましたが異常なし、
ということで当院にみえました。
いわゆる斜角筋という部分にトリガーポイントがありました。
その他にも肩、肩甲骨周囲の圧痛部にスーパースティックで摩擦刺激、
要所要所にプッシュ施術でコリを緩和しました。
施術当初は手にしびれがありましたが、途中で消えたそうでうす。
シビレは痛みよりややかかりますが、
血液循環を良くすることで改善いたします。
いとうカイロ療術院 斜角筋トリガーポイント

臀部に痛み、太ももにしびれ

数日前に、何をしたわけではないのに右の臀部に痛み、太ももにしびれが出たという女性。

お調べしますと、右腎臓系トラブルが検出。

背中、臀部に圧痛点がいくつもありました。

痛みが出るもっと以前に兆候が出ていたと思いますが、

何となく過ごしてしまうのでしょう。

施術は、スーパースティックによる軸調整、

フリクションとスパニング(摩擦刺激)をいれ、

痛点にプッシュし、トリガーポイントをちらします。

施術後は背中も、腰も軽くなられた様子。

朝起きるときに腰が痛い

田んぼの水の見回りで歩いていると、腰を曲げたくなるという症状。

歩き疲れると太腿の付け根付近に痛みを感じるといいます。

また、朝起きるときに腰が痛いという特徴もありました。

腸腰筋は起立すると痛みが増大し、

横臥時は軽くなる傾向があります。

大腿部前部へも痛みを放散することがありますし

椅子に深く座った状態からの立ち上がる時に

痛みを感じる事があります。

腰が痛いというと背腰部の筋に目が行きがちですが

かなりの割合で腹直筋や腸腰筋の

トリガーポイントが起こしている症例に出会います。 

これらも、左右の腸腰筋の圧痛点をみて、

スーパースティックで摩擦刺激、先端押圧で即時解消いたします。

施術した側と、そうでない側を比較すると柔らかさもはっきりして

腰を自然に伸ばしやすくなられました。

軽い五十肩ならその場で改善

「草むしりをしたら肩が痛くなった」という女性。
検査させていただきますと、
軽度の五十肩状態でした。
右肩を後ろに伸ばすと上腕に痛みがあります。
草むしりはきっかけに過ぎず、すでに肩は悲鳴を上げていました。
スーパースティックで患部周辺をフリクションとスパニング(摩擦刺激)しますと、
一番悪い個所は、スティックの滑りが重くなります。
さらにはゴリゴリとした感触が伝わってきます。
こういう場所は総じて痛い部位。
しかしスティックの滑りが軽くなりだすと、痛みも軽減してきます。
この時点で腕を動かしていただくと、
Kさん「後ろに上げても痛く無くなった!」
とのこと。
軽度の五十肩なら無痛になるまで改善いたします。

腎臓からのサイン

「このところ肩こりと腰が痛い」ということでお越しの女性。
検査させていただきますと、腎臓系のトラブルサイン。
Sさん「最近、疲れが抜けにくいしコリが取れない」
というのも腎機能の低下は浄化不足ですから、この症状もうなずけます。
施術は、軸修正で腎臓からのサインを調整。
スーパースティックで全身をくまなくフリクションとスパニング(摩擦刺激)。
一番の痛点には、スティック尖端でプッシュ刺激。
「いかがですか?」
Sさん「とても楽!!凄く軽くなりました!!」
と大変喜んでいただきました。

腰痛・重怠い

重いものをさげてから腰痛になり、
痛みは少しはましになったが、重怠さ、動かしたときに痛みがあるということでお越しくださいました。
腰の部分の圧痛点は、背骨に沿った筋肉群。
「ウッ」という声が出てしまうような痛みがあります。
スーパースティックは素材にトルマリンや富士溶岩石などの天然鉱石を使用しているので、
フリクションとスパニング(摩擦刺激)により全身ゆるゆる、活性化いたします。
さらにピンポイントで痛点を見つけ、そこに点での刺激が筋肉深部に届きます。
この施術の後に動作確認をしますと、
Mさん「痛ぁないわ!軽く動ける!」とのこと。
お仕事が8月は忙しくなるとのこと、何とか乗り切ってほしいものです。

スポット君にパワー集中

身体を寝かせていく途中で腰が痛いという方。

身体の向きを変えて体を沈めていく時が一番痛いのだそうです。

スーパースティック療法の束ねバージョンで特に痛むという痛点に施術いたしました。

合計5本のスティックを使用、スポット君にパワー集中です。

時間は30秒ほどでした。

その後、同様の動作を再現していただきますと、

「アッ!痛く無い!凄い!全然違う!」

とのこと、大変なお喜びの様子でした。

腰、臀部、大腿部、脛、足背まで広範囲に強い痛み

以前椎間板ヘルニアと診断され、介護のお仕事を休職されていた女性。
病院で治療を受け、病院も転々とし、やっとみつけたトリガーポイントブロック注射の病院でも
脚の痛みが変わらずで
「手術を考えた方がいい」といわれていました。
ネットで当院を調べて来院されました。
当時は、腰、臀部、大腿部、脛、足背まで広範囲に強い痛みがありました。
しかし、すべて筋肉のトラブルで、トリガーポイントの施術を行いました。
休職中だということや、復帰の目途や、治るだろうかという不安なども絡み、
痛みそのものは「脳」で感じていますから、痛みに過敏な状態でもありました。
「不安・恐怖」から「治る・希望」という意識の変革も同時に進めていきました。
痛みは恐怖、心配、不安感をあおるので、これらを過剰に意識しないようにしていただき、
次第に痛みの範囲も縮小していましたが、痛みが確実に消えたと実感されたのはスティック療法でアプローチを変えてからです。
結果、6月から復帰され、今では月に一度の来院でも平気になられました。
もうあの当時の痛々しい姿はどこにもないくらい回復しておられました。
今では腰の疲れ、臀部の疲れという程度、もちろんスーパースティックで即解消されて行かれました。

肩こり、ゴルフをすると腰痛

慢性的な肩こり、ゴルフをすると腰痛という男性。
首を回す運動をすると首の付け根で引っかかる感じだということでした。
肩は手でつかんだ部分がゴリゴリと重く痛いのだといいます。
今までに整体、カイロ、マッサージいろいろやってきたがすぐに元に戻るといいます。
本当に単なる肩こりなのか脳反射検査をしてみますと、
左脳血管の脈管機能に問題が検出、お聞きしますとすでに病院で微細脳梗塞の精密検査をされていて経過を見ているといいます。
左脳の中心軸調整をアトランティス・スポットを使い調整。
肩、腰はスーパースティックで施術をさせて頂きました。
施術後に首回しや肩の上下運動をしていただきますと、
Uさん「引っ掛かりが消えた!肩も軽い」
そしてゴルフをすると痛むという腰痛も捻る動作をしていただき、
「腰も痛く無いです!!」ということで終了。
定期的に来院してケアをされるということでした。

臀部から脛、くるぶしに痛み

臀部から脛、くるぶしに痛みがあるという方。特に朝起きてから、第一歩のときのくるぶしの痛みが強烈らしい。
病院では「椎間板ヘルニア」といわれ強いお薬を頂いているといいます。
筋肉を調べると、圧痛点がいくつもあり、強い痛みとなっていた。
ヘルニアが神経を圧迫しているから痛むのではなく!
臀部や脛のトリガーポイントが痛みの発信源。
「薬を飲んでいても効いている気がしません」とのこと。
トリガーポイントをスーパースティックで施術していくとくるぶしの痛みが消失。

テニスボールでもラップの芯でも何でもよいので日頃も脛のトリガーポイントを解すように勧める。
これをやるとやらないとでは治りの時間にずいぶんと差が出る。

こむらがえり

「こむらがえり」

ふくらはぎの中央よりやや上、外よりか内よりの腓腹筋で起きます。

こむら返りの原因は、ふくらはぎの痙攣(筋肉の緊張)によるものです。

この痙攣は、一般的にはミネラル(カルシウム・カリウム・ナトリウム)のバランスが

崩 れるからと良く言われます。 

筋肉の痙攣は筋肉の過度な緊張状態であり、

筋肉を緊張させる成分にカルシウムが あります。 

カルシウムは、筋肉を収縮させるために必要不可欠な物質ですが、

運動を行って筋肉 内の筋肉の線維と繊維の間の「間質液(血液)」がゲル化するために、

間質液内でカ ルシウムが自由に動くことができず、

筋線維にくっついたまま、離れなくなっている 状態です。

※ゲル化とは、水分が不足して、または老廃物が滞留し血液がゼリー状のようになる

筋肉内の間質液部分がゲル化することにより、筋肉は緊張しているのです。 

運動中は、筋肉の代謝による老廃物が筋肉内にたまり、血液がゲル化していきます。 

寝ているときなど、筋肉を動かさない場合は、

老廃物などが静脈へ排出されず、これ もゲル化していきます。 

日頃からふくらはぎが硬い方は、こむら返りが起きやすく、

柔らかい人は起きにくいとされています。


痙攣が起きて半日しても痛みが残っているという人は、

硬さが残っているので軟らかくする必要があります。

スーパースティック療法で

ふくらはぎをすりすりすると非常に早く筋肉が柔らかくなり、痛みも消失いたします。