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いとうカイロ療術院 - ★★★痛み・こり・シビレ消痛療法★★★
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坐骨の耐用プログラム

バットで素振りをすると腰が痛い

2週間ほど前から、バットで素振りをすると腰が痛いという学生さん。
合宿後から悪化したといいます。
授業中の椅子に腰かけているときも痛むということでした。
腰骨中心に最初は右、今は左側が痛いといいます。
脳反射テストで検査をしますと、
左腰は左脳、右腰は右腎臓、坐骨の耐用システムエラーもありました。
身体の硬さもあり、前屈は指先が膝くらいまでしか曲がりませんでした。
調整施術をしますと、スイングでの痛みは解消。
前屈での痛みはあります。
そこで、靭帯調整をしますと、
H君「アッ凄い!マジ曲がる」
両手はあと少しで床に届くまで前屈できました。
腰痛はこの時点で解消しました。
自己調整もお教えしたので緊急時は対処できると思われます。

腰痛、臀部痛、股関節痛、大腿部痛

ご紹介でお越しの女性。


腰痛、臀部痛、股関節痛、大腿部痛が2週間ほど続くそうです。


最初は病院で見てもらい、痛み止めで治ると言われ飲んでいましたが


まったく痛みは変わらず、長く座れないため食事は立って食べたと言います。


知り合いの方が当院で腰がよくなったと聞きこられました。

坐骨の耐用時間が短く、臀部の筋肉がこりこりでした。

仰向きで寝る、寝返りを打つ、布団から起き上がる等も痛むとのことでしたが、

施術を始めてすぐに動作が平気になられ、

数分後には座位もほぼ痛みなくできるようになりました。

数回続ければ改善されるでしょう。

脳脈管機能トラブル、腰は坐骨の耐用値障害


ご紹介でお越しの女性。
朝起き上がりに手のシビレ、頭痛、首肩こり、腰痛があり、
数年前に頚椎症で右首と腕の痛み、シビレのひどい時があったといいます。
この方の身体反応および脳反射スキャニングで見ていきますと、
左前頭葉脳脈管機能トラブル、腰は坐骨の耐用値障害中度と検出。
左右の首と肩の筋肉の厚さ、
左右の肩関節の動き、
背骨の支える力などを施術前に実感していただきます。
Iさん「どうしてわかるんですか?」
お身体の反応や反射で異常が検知できるシステムがあることを理解していただきますと、
Iさん「あ~本当だ、右の方がつかみにくい、歯も噛みにくい」
次の調整施術で再度確認していただくと、
Iさん「アッ!今度はちゃんとつかめるようになった!!」
次に坐骨の耐用値のシステム調整をしますと、
Iさん「肩が下がらないし、腰が楽です!」と実感をされた様子。
施術自体数秒ですので、
Iさん「まるで魔法のようです!!」
と、最近こういわれる方が増えています。
魔法でも何でもないんですが、情報の読みが深いほど効果も高いのは事実です。

右首肩・上腕の痛みとしびれ

ご紹介でお越しの女性。
1週間ほど前から右首、肩、上腕の痛みとしびれで夜間は痛みで眠れず、
昼間は肩の痛みが続いているという。
整形外科にかかり検査を受け、頚椎症の診断を受け、電気治療などをしているが
全く痛みがよくならないということでした。
脳反射スキャニングで検査をしていくと、重力軸のズレ、右脳の脈管機能トラブルでした。

右を向くと右肩が痛むということでしたが、右頭部に手を当てて右向きをすると肩には痛みは出ないといいます。
さらに坐骨の耐用値が中程度に弱く、これも影響していると検出。
調整施術をしますと、肩の痛みが激減(10~5)
さらに検出して調整をしますと(5~1)・・・(0)とのこと。
症状は治まりましたので様子を見ていただくことになりました。

腰痛の原因が取れずに20年続いた方

まっすぐに立っていないと近所の人に指摘され、当院を紹介でお越しの女性。

左腰臀部痛が20年以上続いている方でした。

本人はまっすぐに立っていると思っていましたが、バランスをとるために肩足を一歩前に出していないと立てないということでした。

Sさん「2年ぐらい前まで、主人とカイロプラクティックに通っていましたが、主人に先立たれ今はいかなくなりましたが20年通った」とのこと。

Sさん「行ったときは楽になるがすぐまた元通りだった」とふりかえります。

20年間通い続けたカイロプラクティックでは原因が取れなかったということになります。

脳反射スキャンテストでみますと、まず左坐骨の耐用値が1分でもともとのものです。

30年ほど前に尻餅をついて、その後腰痛になり病院では手術を勧められたが手術はしませんでした。

坐骨の耐用値が低いため身体はバランスをとろうとして軸のズレを起こします、これが左肺上葉のトラブルを起こしていました。

脊柱には微細な傷もあり、仙骨、腸骨もあります。

調整施術後は背骨の支える力が増大し、肩はぶれることなく力強くなられ、

腰臀部の痛みは改善、足のツッパリが消えてまっすぐに立てるようになりました。

これから良い習慣をつけていくための施術は必要ですが、

痛みで悩むことはなくなっていくことでしょう。

坐骨の耐用値トラブルは意外に多い

数日前に重いものをさげて腰痛になった男性。


昨年も同じような作業で腰痛になっていました。


Mさん「椅子から立とうとしたり、寝返りや起き上がりがとてもつらい」


とのことでした。



この方の情報を読み取りますと、


やはり坐骨の耐用値が低く、腰椎、仙骨、仙腸関節等の弛みなどを検出。


調整施術をさせていただくと、数分で動作は平気になられました。


椅子からの立ち上がり、


寝返りなどを再現していただきましたが、


Mさん「まったく痛く無いです!!」


とのことでした。



原因が除去されると結果が変わります。

坐骨の耐用設定障害

慢性腰痛でお悩みの40代男性。

「外で寒い中仕事をしてから腰が痛い」

といわれます。

ご本人はそう思っているのですが、実は寒さはあまり関係ありません。

それよりも、慢性的に腰の痛い方の場合、

腰を支える筋肉が常に緊張状態です。血行も悪くなります。

さらに言うとこの方の場合、「坐骨の耐用設定のエラー」があり、

もともと背骨を支える力が弱く、腰や自律神経系のトラブルが起きやすい状態にありました。

腰を支えることが弱いことで、常に緊張させ、歪みや筋肉のコリ、神経伝達の低下など起きています。

こういう腰痛の場合、腰に治療を施しても一時的で原因は消えませんので症状は繰り返されますね。


調整施術で耐用設定を調整しますと、

Hさん「腰が軽い!!もう何ともない!」

とのことでした。

坐骨のシステム障害

先日お見えになられた女性。

長い間に猫背気味の姿勢になり、

肩が上がりにくく、腰痛を繰り返したり、どこかいつも不調があるということでした。

脳反射キャッチテストでみてみますと、

坐骨のシステム障害という現象でした。

簡単にいえば、座ると当たるお尻の骨が座る圧力に耐えきれない状態。

したがって、その上の背骨も影響を受け

頚椎、胸椎、腰痛の異常のみならず脊髄神経にまでトラブルが現れていました。

私「長く座ることって出来なかったですね」
Nさん「はい!一日の中でゆっくり座ることはないです。テレビを見るにも立ってみることが多いですし、子供のころから座ることが嫌でしたので
仕事は立ち仕事と決めて美容師になりました」

生まれながらのシステム上の問題なのですが、

こういうことは知らずに大人になります。

この方のように生涯の仕事にまで選択肢が狭まる可能性もありますね。

あまり一般的ではないですが実はお越しになる方の大半の方が、

強弱の差こそあれ、こうしたトラブルが起きています。

そして、キチンと原因がわかれば治癒は即効的です。

あぐらの姿勢で背中を伸ばし、両肩に上から徐々に圧をかける検査では

施術前はほんの少しで背中がぐにゃっと支えきれませんでしたが、

数秒の調整施術で、支える力が格段に上がりました。
Nさん「肩を楽にあげることができます!」とのこと。

原因が消えれば「結果」が改善いたします。

坐骨のシステム障害

いつも背中が重く疲れた感じ、左臀部から大腿部の鈍い痛み、腰を曲げると痛むという症状が続く女性。

Sさん「疲れるようなことはしていないけど、疲れが取れない年齢的なもの?」ということでした。

この方の情報を読み取りますと、

坐骨の耐用時間が生まれたときから少なく、

坐骨神経痛、腰痛、背中の疲れが出やすい状態であると分かりました。

「この症状は単に疲れではないですよ」と状態を説明し、両肩をした方向に押して

背骨の支えるパワーがどんな状態か検査して実感していただきました。

Sさん「え?これって普通じゃないですか?」

「いいえ、普通は肩は下がったりしません」

論より証拠ですので、坐骨のシステムエラー、そのほか微細な骨のトラブルも含め約10秒ほどの時間で調整いたしました。

再度両肩を下方に押さえる検査をしますと、

Sさん「アッ!さっきと全然違う!!肩が下がらない!すごい!不思議!!」

とビックリしておられた。

背中の疲れや腰の症状も改善、お帰りの際腰を曲げ、

Sさん「腰が楽に曲がる!!痛く無い!!」と再び驚きの声。

今まで長い間悪くても普通と思われていたのですから、現在の普通は凄い改善のように思われたのでしょうね。

前屈できないギックリ腰

布団をたたんだ瞬間、ギックリ腰になってしまった女性。
前屈が全くできなくなりました。
しゃがむときも直立のまま下に下がるというロボットのような動きです。
来院いただき、まずこの方の腰の状態を脳反射キャッチで検査いたしますと、
「坐骨の耐用時間が短く、重力軸の不具合で腎臓系の脈管システムのトラブルがありました」

立ったままですが、調整施術をしました。
私「腰を前に曲げてください」

Tさん「曲げるのですか?」

私「はい、もう曲げられると思いますよ」

Tさん「はい…あれ?…あれ?…さっきまでこんなに曲げれなかったけど…???」

私「もう痛く無いでしょ」

Tさん「はい、曲げても痛く無いです!あれぇ?不思議!!」

検査と調整施術で1分ぐらいでしょうか。
このくらいのギックリ腰なら、1分ぐらいでよくなります。

人の体は原因が除去された瞬間、即効的に治る方向に進みます。
我慢をしたり、痛み止めやシップで様子を見るなんてことはしてはいけません。

痛みは体のサインです。

異常があるから現れています。

早く施術されることをお勧めいたします。

脊椎・坐骨の耐用時間不足

慢性的な腰痛があり、大きな痛みはないがいつも気になるという男性。

筋肉は右脊柱起立筋が緊張しています。

痛みの原因を脳反射検査法で読み取っていきますと、

筋肉の緊張は脊椎のパワー不足。

支える耐用能力のトラブルです。


これを患者さんにもわかるように証明検査をすると、

肩に荷重をかけていくと支え切れずに下がってしまいます。

これを修復するための調整施術を行いますと、

肩に荷重をかけてもビクともしなくなりました。

kさん「おお~!全然違いますね!」


と感覚の違いに驚いておられました。


さらに右腎臓の脈管トラブルも検出。

起立筋の過緊張の原因の一つでした。


これを調整すると圧痛が消え、軽くなったということでした。

1ヶ月に1回、検査と調整で保てると思います。

坐骨の耐用時間不足

自律神経の働きが悪いとおっしゃる女性。



自覚症状は手の震えであったり、寝つきが悪かったり、肩こりや、手の痛みなど。



脳反射検査法で調べてみますと、



坐骨の座面障害があり耐用時間が短くなっています。



背骨の土台が不安定なため柱も不安手になるということです。



脊柱には脊髄神経が通っていますから、様々な伝達トラブルが起きてしまいます。



ここの障害は、特徴としてじっと座っていられない、腰が痛くなる、慢性的な腰痛、



すぐ足を組みたくなる、落ち着きがなくなる、集中できなくなるなど多義にわたります。


背骨を支えるパワーもないので、脊髄神経の伝達も低下して様々なトラブルが起こります。


この方にそれを理解していただくために、背骨の支える力を立位とあぐらをかいた状態でお見せしました。


いずれも支えることが弱いため、上から下に押されると下がったり沈んだりします。


改善ポイントを調べると後頭骨を斜め上方へ30グラムの圧8秒とでます。


調整施術をしますと、背骨のパワーが付き左右へ下がったり沈んだりすることは解消いたしました。



普段の生活で様子を見ていただき、その都度何かあれば調整していくことができます。

ここだ!と感じたそうです

インターネットで検索し、自分の思っていた整体に辿り着いたという方。
見つけてすぐ、予約を入れてくださったという。
こんな田舎の方まで、ご自分のお近くにも多数の整体があると思うのだが、
わざわざお越しくださり感謝。
首を上に向くと痛む、腰は慢性的な痛みがあるとのこと。
原因をその方の脳からキャッチして読み取ると、
二通りの原因があり、一つはバランス軸のズレで肺の軸のトラブル。
二つ目は、坐骨のシステムエラーが元の腰痛。
軸を修正をすると瞬間的に首の痛みは消失。
腰は脊柱パワー不足で両肩に体重をのせると支えられない。
特定のポイントに刺激を入れると、支える力が戻る。
「もう不思議なことばかり!」と驚かれておられた。


最近の症例

ここ最近の症例です。

70代女性 紹介でご来院

左肩関節、左指(示指)、左足先のしびれ感、右ひざ痛、夜間頻尿

左半身は脈管機能(心臓系)のトラブルで立位バランス軸のズレ。

右ひざ痛と頻尿は脈管機能(腎臓系)のトラブル立位バランス軸のズレでした。

それぞれの修正をしたその日から頻尿が改善、ひざ痛も消えたそうです。

左足のシビレは2回目来院時に、毛髪カットをして軸修正を行いました。

するとその瞬間から足のシビレ、左指の痛みが消えたといいます。

現在は10日に一度来院調整。


30代女性

腰痛(慢性痛)

朝起きるまでに30分ほど動けない、来院時は左下肢まで痛み。

脈管機能(心臓系)トラブルがあり立位バランス軸のズレ。

修正後、筋肉への持続的押圧等の施術後、2回目から朝起き上がりがすぐ起き上がれるようになる。

仕事柄、重労働で中腰が多いとのこと。

集中コースで週2回の施療を6回継続したところ、日常動作では腰痛はほぼ出ないとのこと。


60代男性 紹介で来院

慢性腰痛、半年くらい前にギックリ腰、それから痛みがある。

前屈で靴紐が右だけ結べない。

脈管機能(心臓系)トラブルと、坐骨のプログラムにトラブル、座位の耐用時間が短く、背骨を立たせるパワー不足のため慢性的腰痛が出る。

腰かけて左右に体を傾けると、片方が固く倒れ辛い、痛みもあると。

軸修正と坐骨プログラムを調整した直後、前屈の靴紐縛りが痛みなくでき、腰かけての左右への傾ける動作も楽になる。

こちらは週1回で様子を見ることになる。

身体がゆがむ腰痛

慢性的な腰痛で、2日ほど前にから痛みが強くなり身体がまっすぐにできないという方。

痛みは右側に集中している様子でした。

腰痛は昔からあッたが、今回ほど痛みがあるのは初めてだということでした。

この方の情報をキャッチしていきますと、

坐骨の耐用時間が短い、いわゆる坐骨のプログラムにトラブルがありました。

お聞きしますと、子供のころからじっと椅子に座れず、動いていた。

長く腰掛けていられない、脚をすぐ組みたくなる、体を動かしたくなる・・・

という状態だといいます。

さらに心臓系の脈管機能のトラブルがあり、立位のバランス軸のズレでした。

これらを修正した直後、

「身体がまっすぐでも痛く無い!!今、痛く無いです!!」

どのように腰を動かしても動けるようになられ驚いた様子。

自己修正法をお教えして、「自分でも治す意識」を持つことをお願いしました。