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坐骨・脊柱のパワー不足

坐骨耐用システムをスティックで

定期的に施術を受けに来られる男性。
腰痛、臀部痛が左側ばかり出現。
この方の場合、坐骨のシステム障害で、背骨を支える設定が弱いため
筋肉が必要以上に頑張らないと支えられない状態。
定期的にシステム回復調整をしながら、
支えるパワーを向上させていきます。
背骨への負担が増すことで、
筋緊張も増加、結果的にコリ痛みが出やすい環境になります。
腰痛や坐骨神経痛のような症状が起きやすくなります。
根本的な原因を改善しない限り、腰の不安は付いてまわります。
今回は、スーパースティックアトランティスツールのスポットで施術。
坐骨のシステム回復の施術ポイント(後頭骨、頚椎、踵骨、中足骨など)を脳反射で読み込んでから、
スポットを片手に腰椎5番に5秒ほど触れるだけ。
施術前は、肩を下に押さえるとガクッと下がっていましたが、
施術後はガッチリとしてビクともしなくなりました。
臀部のコリはスティックで30秒ほどでほぼ解消。
kさん「痛く無くてとても気持ちいい」とのこと。
ヒーリングツールで施術効果が上がり、応用範囲も幅広くなりました。

腰痛の原因が取れずに20年続いた方

まっすぐに立っていないと近所の人に指摘され、当院を紹介でお越しの女性。

左腰臀部痛が20年以上続いている方でした。

本人はまっすぐに立っていると思っていましたが、バランスをとるために肩足を一歩前に出していないと立てないということでした。

Sさん「2年ぐらい前まで、主人とカイロプラクティックに通っていましたが、主人に先立たれ今はいかなくなりましたが20年通った」とのこと。

Sさん「行ったときは楽になるがすぐまた元通りだった」とふりかえります。

20年間通い続けたカイロプラクティックでは原因が取れなかったということになります。

脳反射スキャンテストでみますと、まず左坐骨の耐用値が1分でもともとのものです。

30年ほど前に尻餅をついて、その後腰痛になり病院では手術を勧められたが手術はしませんでした。

坐骨の耐用値が低いため身体はバランスをとろうとして軸のズレを起こします、これが左肺上葉のトラブルを起こしていました。

脊柱には微細な傷もあり、仙骨、腸骨もあります。

調整施術後は背骨の支える力が増大し、肩はぶれることなく力強くなられ、

腰臀部の痛みは改善、足のツッパリが消えてまっすぐに立てるようになりました。

これから良い習慣をつけていくための施術は必要ですが、

痛みで悩むことはなくなっていくことでしょう。

坐骨のシステム障害

先日お見えになられた女性。

長い間に猫背気味の姿勢になり、

肩が上がりにくく、腰痛を繰り返したり、どこかいつも不調があるということでした。

脳反射キャッチテストでみてみますと、

坐骨のシステム障害という現象でした。

簡単にいえば、座ると当たるお尻の骨が座る圧力に耐えきれない状態。

したがって、その上の背骨も影響を受け

頚椎、胸椎、腰痛の異常のみならず脊髄神経にまでトラブルが現れていました。

私「長く座ることって出来なかったですね」
Nさん「はい!一日の中でゆっくり座ることはないです。テレビを見るにも立ってみることが多いですし、子供のころから座ることが嫌でしたので
仕事は立ち仕事と決めて美容師になりました」

生まれながらのシステム上の問題なのですが、

こういうことは知らずに大人になります。

この方のように生涯の仕事にまで選択肢が狭まる可能性もありますね。

あまり一般的ではないですが実はお越しになる方の大半の方が、

強弱の差こそあれ、こうしたトラブルが起きています。

そして、キチンと原因がわかれば治癒は即効的です。

あぐらの姿勢で背中を伸ばし、両肩に上から徐々に圧をかける検査では

施術前はほんの少しで背中がぐにゃっと支えきれませんでしたが、

数秒の調整施術で、支える力が格段に上がりました。
Nさん「肩を楽にあげることができます!」とのこと。

原因が消えれば「結果」が改善いたします。

坐骨のシステム障害

いつも背中が重く疲れた感じ、左臀部から大腿部の鈍い痛み、腰を曲げると痛むという症状が続く女性。

Sさん「疲れるようなことはしていないけど、疲れが取れない年齢的なもの?」ということでした。

この方の情報を読み取りますと、

坐骨の耐用時間が生まれたときから少なく、

坐骨神経痛、腰痛、背中の疲れが出やすい状態であると分かりました。

「この症状は単に疲れではないですよ」と状態を説明し、両肩をした方向に押して

背骨の支えるパワーがどんな状態か検査して実感していただきました。

Sさん「え?これって普通じゃないですか?」

「いいえ、普通は肩は下がったりしません」

論より証拠ですので、坐骨のシステムエラー、そのほか微細な骨のトラブルも含め約10秒ほどの時間で調整いたしました。

再度両肩を下方に押さえる検査をしますと、

Sさん「アッ!さっきと全然違う!!肩が下がらない!すごい!不思議!!」

とビックリしておられた。

背中の疲れや腰の症状も改善、お帰りの際腰を曲げ、

Sさん「腰が楽に曲がる!!痛く無い!!」と再び驚きの声。

今まで長い間悪くても普通と思われていたのですから、現在の普通は凄い改善のように思われたのでしょうね。

右肩関節痛・腰痛

お母様の介護をされている女性。
廊下を歩くときお母さまに右肩に両手をかけてもたれさせるように歩くといいます。
そのせいか、右肩関節が抜けるような痛さが出るようになったそうです。
また慢性的な腰痛にもお悩みでした。
この方の情報を読んでいきますと、
右肩は肝臓のシステムエラー。関節包、滑膜の傷。
腰痛は筋膜、筋腱接合の傷、坐骨の耐用システムのトラブルでした。

これらの調整施術を行い、可動的検査をしますと

Kさん「肩は窓を拭くような動きがいたかったけどなんともありません!腰も曲げても痛く無いし背骨に力が入る」

とのことでした。

坐骨の耐用時間不足

自律神経の働きが悪いとおっしゃる女性。



自覚症状は手の震えであったり、寝つきが悪かったり、肩こりや、手の痛みなど。



脳反射検査法で調べてみますと、



坐骨の座面障害があり耐用時間が短くなっています。



背骨の土台が不安定なため柱も不安手になるということです。



脊柱には脊髄神経が通っていますから、様々な伝達トラブルが起きてしまいます。



ここの障害は、特徴としてじっと座っていられない、腰が痛くなる、慢性的な腰痛、



すぐ足を組みたくなる、落ち着きがなくなる、集中できなくなるなど多義にわたります。


背骨を支えるパワーもないので、脊髄神経の伝達も低下して様々なトラブルが起こります。


この方にそれを理解していただくために、背骨の支える力を立位とあぐらをかいた状態でお見せしました。


いずれも支えることが弱いため、上から下に押されると下がったり沈んだりします。


改善ポイントを調べると後頭骨を斜め上方へ30グラムの圧8秒とでます。


調整施術をしますと、背骨のパワーが付き左右へ下がったり沈んだりすることは解消いたしました。



普段の生活で様子を見ていただき、その都度何かあれば調整していくことができます。

ここだ!と感じたそうです

インターネットで検索し、自分の思っていた整体に辿り着いたという方。
見つけてすぐ、予約を入れてくださったという。
こんな田舎の方まで、ご自分のお近くにも多数の整体があると思うのだが、
わざわざお越しくださり感謝。
首を上に向くと痛む、腰は慢性的な痛みがあるとのこと。
原因をその方の脳からキャッチして読み取ると、
二通りの原因があり、一つはバランス軸のズレで肺の軸のトラブル。
二つ目は、坐骨のシステムエラーが元の腰痛。
軸を修正をすると瞬間的に首の痛みは消失。
腰は脊柱パワー不足で両肩に体重をのせると支えられない。
特定のポイントに刺激を入れると、支える力が戻る。
「もう不思議なことばかり!」と驚かれておられた。


右腕痛・坐骨のパワートラブル

右腕の痛み、ふらつきということでお越しの女性。

慢性症状でかれこれ3年ほど続いているそうです。

この方の情報を読み取りますと、

バランス軸立位のズレ、脈管機能は心臓系トラブルに注意、右坐骨のエネルギー不足でのトラブルがありました。

坐骨のトラブルは座っていられない、じっとしていられない、腰痛がある、などがあり、この方も休みでもじっとしていられず、常に動いているといいます。

立位のまま側面から片方の肩に体重をかけると普通はビクともしませんが、背骨や坐骨のトラブルがあると支えるパワーが不足しているので体重をかけられるとそのまま下がってしまいます。

病名でいう、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルに、坐骨神経痛などといわれている人たちはこの状態にある方が多いです。

坐骨の調整は立位のまま波動調整で約10秒。

バランス軸の調整もやはり10秒ほどです。

調整後は右肩にもたれるように体重をかけていっても全く肩は下がらず土台がしっかりした状態になりました。

腕の痛みも消失したので調整を終えました。