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今日の施術室

重力バランス

沈み状態

眠りが浅く、

食欲が落ち、

気分が落ち込んでいる様子。

脳反射検査で調べますと

「胎児期、幼児期のトラウマ」がでます。

「認めて欲しい」という想念が強く出ています。

今回のこの状態になったきっかけをお聞きしますと

「否定された・・・」とのこと。

「否定」のショックは過去のつらい記憶をフラッシュバックしたのでしょう。


この方の「浮き・沈み」レベルを検査しますと

沈みレベル4。


さらに左肺の軸のズレを検出。

「呼吸がし辛くありませんか?」

「肺の機能が悪いと病院でも言われました」

とのこと。

また眠りの浅いのはこのためでしょう。


施術は、

沈みレベルを±0へ移動します。

軸修正をし、

全身の緊張、こりをスーパースティック調整しますと、

「頭や体がとても軽く感じます」

とのこと。

「背中がこんなに凝っていたなんて思いませんでした」

とのこと。

緊張して知らぬ間に力が抜けなくなっていたのでしょうね。


よい状態に持ち上がるといいですね。

2つの脈管システムのエラー

外国の男性。

スキー合宿など過酷なスケジュールで、普段から痛みのある腰臀部、肩に痛みが出だし特に朝が調子が悪いということで院。

しかし、いざ検査の段階では症状がほとんど出ていない。

そこで脳反射キャッチテストで、普段の症状をお聞きしてチェックしていくと

腰殿部痛の原因は右腎臓循環トラブル、肩鎖関節は左脳だと判明。

とにかく、ポキポキ系の痛い施術がいやとのことなのでそういう施術ではないと説明。

通訳していただいた方が上手に説明をされるので、理解していただいた様子。

右足の上がりが悪い、肩の奥のほうでこっている感覚はその場で緩和。

「オモシロイ!」施術だといっていただいた。

Jさん「アスノアサガタノシミ」とのことでした。


ここだ!と感じたそうです

インターネットで検索し、自分の思っていた整体に辿り着いたという方。
見つけてすぐ、予約を入れてくださったという。
こんな田舎の方まで、ご自分のお近くにも多数の整体があると思うのだが、
わざわざお越しくださり感謝。
首を上に向くと痛む、腰は慢性的な痛みがあるとのこと。
原因をその方の脳からキャッチして読み取ると、
二通りの原因があり、一つはバランス軸のズレで肺の軸のトラブル。
二つ目は、坐骨のシステムエラーが元の腰痛。
軸を修正をすると瞬間的に首の痛みは消失。
腰は脊柱パワー不足で両肩に体重をのせると支えられない。
特定のポイントに刺激を入れると、支える力が戻る。
「もう不思議なことばかり!」と驚かれておられた。


顔の左右差が気になる

顔の左右差が気になるという方。

まずはそれが何かの原因でなったものなのかを調べた。

噛む力は左が弱く、咬筋の動きも弱い。

左の首の筋肉は薄くてつまめない。

同様に肩も、肩関節も抜けやすくなっていた。

まだ自覚症状というほどではないが、体は軸のズレを示す反応が出ている。

自分でもその反応をしってもらうために、筋肉の大きさなど比較できるものを確かめてもらった。

鏡を見ながら大きさの変化もみながら調整する。

といっても顔面ではなく遠くの部位。

頬骨の高さも瞬時に変わる。

手鏡をみながら確認していただき、高さや大きさの変化を見てもらった。

問題は軸なのでそちらの調整を覚えてもらい終了。

決して顔面を強く押さえるようなことはしない。

ギックリ腰


ギックリ腰の方。

正月は朝から飲み続けて座りっぱなしの姿勢が続いたという。

布団をあげようとして立てなくなった。

脳に存在する動作への恐怖心、不安感を動作をしながら減少させた。

数分でどんな動作をしても不安なく動かせるようになる。

「魔法の様だ」と驚いておられたが、

本人の意識(脳)が変われば身体の表現も変わる。

それよりも腰の原因をチェックした際、別の問題の方が先に出てきたため、

それを見ていくと肩の痛みとして現れている。

腰よりうんと前からの症状だ。

その方が問題。と軸合わせをして肩も痛みなく動かせるようになる。

こちらは時間がかかるので自己調整法もお教えした。

改めて身体(脳)は優先してサインを出すということがわかった。

左側だけの腰痛

1ヶ月ほど前に中腰の作業をしていて腰痛が出た方。

その間、鍼、マッサージに通うもあまり変わらないとのことでした。

その方の知人が当院を紹介して下さり

「それなら早速」ということでお越しくださった。

腰痛は左側に限局されて、以前から痛むのは左側だけといわれた。

動作は前屈でのみ痛みを感じる。

この方の調整方向を読み取り、

心臓系の影響があるので、心臓部にタッチして前屈していただくと、

腰に痛みもなく曲げることができ大変驚いておられた。

修正をしてもう一度前屈、痛みはなくて喜んでいる。

「腰に触らずに痛みが取れたことがとても驚きだ」と。

その後筋肉調整をして終了。

再度前屈をしていただいたが腰痛は消えて「大丈夫です」とのことでした。




肩こりひじ痛は同一原因

患者さんが友人を連れてこられた。

話によればこの方も肩がこる、ひじが痛いとのことで来週の予約をとられた。

つれてこられた方の後、少し時間ができたので「今見てみましょうか」というと「ぜひやってほしい」というので施術をすることにした。

右肩のコリ、右ひじの痛みで昨日草刈りをしてからなお痛むという。

肩と肘には病院でもらった痛みどめ湿布がびっしり貼られていた。

痛みどめ湿布を貼っても変わらない痛みは、そこが元ではないということだ。


この方の体のサインを読み取ると、肩もひじも同じ原因で「軸」の不一致があった。

軸の修正をする方向に体を傾けていただくと「肩もひじも楽になる」という。

軸合わせをして、自覚する痛みは消失。

痛みどめ湿布も剥がしてもらう。

だが筋肉には長い間のダメージで圧痛点は存在する。

そこへ「太長寿」を30秒ずつ肩と肘の計5か所に打つ。

今度は圧痛も消失し、動きはとても楽になったといわれる。

※太長寿は低周波治療器ですが、他の治療器と違うところは

人が最もリラックスし、集中しているときの周波数が7~12Hzのα脳波が出ているといわれ

る。

この太長寿も8Hzの不対称性スパイク波という通常の治療器では到達できない深部にまで到達し損傷個所の異常な代謝を正常にし痛みを緩和する効果がある。

当院のトリガーポイント施療には欠かせない兵器である。

太長寿81 トリガーポイント施療

太長寿81 トリガーポイント療法

ドイツからのお客様

ドイツ在住の方が出張先のクライアント様の知人で施術会場にみえました。

ちょうど帰国されている期間だそうでこうしたご縁がありました。

腰の痛みが気になるとのことでしたので、この方の脳の情報をキャッチしてみますと、

立位の軸、脈管機能は心臓血管でサインが出ていました。

ドイツでは医師から「腰の骨が曲がっている」といわれていたそうです。

調整後は腰の動作がスムーズになりました。

骨の異常ではなく、軸の問題でした。

さらに「いつも首をこちらに向けると(左に)動きにくいんです・・あれ?」

首の動きも正常に動けるようになられていました。

その後も重心、ドイツの季節の話などの影響、様々な対話をしていかれました。

また来年も帰国した際にお越し下さる予定だということでした。


蹴り上げができないのは肺の原因

空手の練習をしている方。蹴り上げる足が思うように上がらないとのことでした。

腰臀部に痛み、重さがあるとのことでした。

脳反射検査でこの方の情報を読みますと、

右肺上葉の脈管機能のトラブルでバランス軸のズレがありました。

右肺上葉部を手でタッチしながら蹴り上げる動作をしていただくと、

「足があがります!!」とのこと。

修正後は様々な蹴り足の動作をして確かめておられましたが、

「動きやすく不安が消えました」ということでした。

自覚症状が出てからでは遅い!

昨年初めに来院された70代女性。

肩の痛み、声のカスレ等他に糖尿病があるとのこと。

そのときの記録をみると、「脳反射検査」では

心臓系・脳血管系脈管機能のトラブル、状態からすでに様々な病気が出ているため「血管系トラブルに注意」と記されていました。


ただご本人は私から「心臓」といわれたことで病気への意識が高まったそうで、かかりつけで診察を受けたそうです。

すると紹介状を書くからすぐ専門医に行くようにいわれたそうです。

循環器専門病院に行くとまず頸動脈の手術が必要で脳外科に行き血管の手術を受け成功。

その後、心臓の手術を受け心筋梗塞も脳梗塞もなんの後遺症も残らずまのがれたといいます。

「心臓なんか自覚症状がなかったが、ここで心臓の異常を聞かされて病院に行ってよかった」

と、お礼を言いに来てくださいました。

この方の場合、かなり脈管機能トラブルがすすんだ状態だったのでしょう。

そのまま放置しておいて、脳梗塞や心筋梗塞を起こせば、後遺症が残る可能性が高かったといえます。

本当に良かったです。


当院では、その人の情報を読み取り「どこに原因があるのか」を突き止め、調整を行います。

身体にはどの部位にも「軸」があります。

何らかの影響で「軸」にずれが生じると、脳はサインを身体に現わします。

症状が出て浅いうちは、軸調整で脈管機能を改善することも可能ですが、その人にとってぎりぎりの場合は外科的な手段をとらざるを得ません。

脈管機能は血管、リンパ、神経、内臓など全身の管をあらわします。

情報を読み取るとほぼ100%の方に何らかの異常サインが出ており、それが軽いか、重いかという差こそあれ、体は症状の現れるかなり前からサインを出し続けています。

この方も重篤な病気になる前で治療を受けたことで未然に防げたのだと思います。



最近の症例

ここ最近の症例です。

70代女性 紹介でご来院

左肩関節、左指(示指)、左足先のしびれ感、右ひざ痛、夜間頻尿

左半身は脈管機能(心臓系)のトラブルで立位バランス軸のズレ。

右ひざ痛と頻尿は脈管機能(腎臓系)のトラブル立位バランス軸のズレでした。

それぞれの修正をしたその日から頻尿が改善、ひざ痛も消えたそうです。

左足のシビレは2回目来院時に、毛髪カットをして軸修正を行いました。

するとその瞬間から足のシビレ、左指の痛みが消えたといいます。

現在は10日に一度来院調整。


30代女性

腰痛(慢性痛)

朝起きるまでに30分ほど動けない、来院時は左下肢まで痛み。

脈管機能(心臓系)トラブルがあり立位バランス軸のズレ。

修正後、筋肉への持続的押圧等の施術後、2回目から朝起き上がりがすぐ起き上がれるようになる。

仕事柄、重労働で中腰が多いとのこと。

集中コースで週2回の施療を6回継続したところ、日常動作では腰痛はほぼ出ないとのこと。


60代男性 紹介で来院

慢性腰痛、半年くらい前にギックリ腰、それから痛みがある。

前屈で靴紐が右だけ結べない。

脈管機能(心臓系)トラブルと、坐骨のプログラムにトラブル、座位の耐用時間が短く、背骨を立たせるパワー不足のため慢性的腰痛が出る。

腰かけて左右に体を傾けると、片方が固く倒れ辛い、痛みもあると。

軸修正と坐骨プログラムを調整した直後、前屈の靴紐縛りが痛みなくでき、腰かけての左右への傾ける動作も楽になる。

こちらは週1回で様子を見ることになる。

身体がゆがむ腰痛

慢性的な腰痛で、2日ほど前にから痛みが強くなり身体がまっすぐにできないという方。

痛みは右側に集中している様子でした。

腰痛は昔からあッたが、今回ほど痛みがあるのは初めてだということでした。

この方の情報をキャッチしていきますと、

坐骨の耐用時間が短い、いわゆる坐骨のプログラムにトラブルがありました。

お聞きしますと、子供のころからじっと椅子に座れず、動いていた。

長く腰掛けていられない、脚をすぐ組みたくなる、体を動かしたくなる・・・

という状態だといいます。

さらに心臓系の脈管機能のトラブルがあり、立位のバランス軸のズレでした。

これらを修正した直後、

「身体がまっすぐでも痛く無い!!今、痛く無いです!!」

どのように腰を動かしても動けるようになられ驚いた様子。

自己修正法をお教えして、「自分でも治す意識」を持つことをお願いしました。

股関節のゴリゴリ音・違和感


4週間ほど前から、横向きで寝ると(側臥位)上になった方の股関節が
ゴリゴリ音が鳴る、痛いほどではないが違和感が出だしたという方。

股関節の可動域は正常で筋肉・骨格系の問題ではなさそう。

そこでこの方の情報を読み取りますと、

心臓系脈管機能のトラブルがあり、

立位バランス軸のズレでした。

心臓部にタッチして横向きで寝ていただき、股関節を動かしてもらうと

ゴリゴリ音は出ません。

軸修正後は股関節も安定した様子。

1週間後様子を教えてくださいました。

あれから股関節は全く音がなくなり違和感もないとのこと。

いわれた通り自分でも調整を続けているとのことでしたので、

そのままもう1週間自己調整を継続して様子を見ていただくことになりました。

両肩の痛みはそれぞれの「軸」

両肩の痛みという方。

特に左方が痛むといいます。

この方の情報を読み取りますと、

左肩は心臓系脈管機能のトラブル。

右肩は腎臓系の脈管機能のトラブルでした。

左肩は心臓にタッチして肩を動かしてもらうと、痛むことなく動かせます。

右肩は腎臓部分にタッチして右肩を動かしてもらうと、やはり痛まず動かせます。

それぞれの軸のズレを修正した後は、両肩とも楽になったそうです。

足首をひねって痛い

右足を捻って足が痛むという方。

バレーボールで捻じってしまったそうです。

この方の情報を読み取りますと、

心臓血管系脈管機能のトラブルでバランス軸のズレがありました。

バランス軸がずれると、ねん挫や骨折しやすい状態にもなり、

筋肉の低下、あるいは過緊張な状態が続くことになります。

お聞きしていくと、肩こりも、腰痛もいつもあるとのこと。

軸修正をして、自己調整をするように勧めました。

帰りはジャンプができるようになり、歩くことも普通に歩いて帰られました。