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いとうカイロ療術院 - ★★★痛み・こり・シビレ消痛療法★★★
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今日の施術室

7月 2011

脚を伸ばすとふくらはぎが痛む

 
寝ていると右の脛とふくらはぎが痛くなり、運転していても痛むという女性。
 
「今日は右肩も痛い」とのこと。
 
歩くときはなんともないが脚を伸ばすと症状が出るようです。
 
臀部や大腿部も押さえると痛む場所がありました。
 
まずは右肩、肩を上げ下げして痛むあるいは重いかお聞きしますと、
 
「首から肩が痛む」ということでした。
 
アトラス、硬膜、筋膜の調整をして数回撫ぜてから、もう一度肩を上げ下げしていただきました。
 
「さっきの痛みはないです。軽くなりました」ということでしたので、
 
 
股関節とひざ関節、足関節を調整して筋膜をそろえさせていただきました。
 
押さえて痛むという部分も数回擦ることで圧痛は改善されました。
 
 
ベッドにあおむけに寝ていただき脚を伸ばした状態でしばらく様子をみましたが、
 
「こんな姿勢はやっとしとれんかったけど、なんともないです」
 
ということでした。
 
 

脛の内側の痛み

 
バスケットボールを頑張っている高校生。
 
スクワットをしてから脛の内側に痛みを感じるようになったといいます。
 
歩くにはさほど気にはならないそうですが、ジャンプをしたり走って急に止まったりするとカナリ痛み、指で押すと痛む箇所があり、張れもありました。
 
まずは口先だけで、
 
イエイエ、患者さんの訴えをそのママ受け返しての施術をさせていただきました。
 
筋膜、靭帯、腱など接合組織などの修復などもさせていただきました。
 
『痛むところを押さえてみて』
 
というと、
 
『アッ痛くない!!』
 
ということで、再度押さえて探るも痛みはないそうです。
 
せっかくですから、ゆらぎも確認してみると、
 
どの方向もユラユラ、オットットッと・・・という具合でした。
 
そこで波動整体ゆらぎ改善療法約2秒で
 
『うおぉ~全然ちがう!!』
 
と違いがわかるゴールドブレンドみたいなノリでした。
 
着いてきたお母さんも見ていて、
 
『あんた目が疲れるって言ってたら』
 
と眼精疲労のリクエストを頂戴いたしまして、
 
最初にあちこち見ていただき、
 
1分ほど目の疲労の浄化と活性化をさせていただきました。
 
『目を開けてみてどうですか?』
 
『ウォー!凄く見える!!』
 
いいですねぇ~
 
喜んでいただけると
 
ドンドンサービスしてしまうんです。
 
反応がいいっていいですねぇ~!
 
 
そういえば、先日初めて来た方で
 
『怖いことせんらぁ?』
 
というので、
 
『ここは面白いことします』といって
 
笑いから始めた方もおられました。
 
でもほんとうにおもしろいことしてますもんねぇ。
 
 

関節のこわばり、腰痛、倦怠感

両手のこわばり、体のだるさ、腰痛という方。
 
肩から上肢、指の関節がこわばり伸ばしにくいそうです。
 
関節調整をして筋膜、硬膜を整え、ひじ関節、手首関節、指関節など調整。
 
握りやすくなったということでしたが、こわばりがあるというので、
 
「指を曲げ伸ばしするときに、こわばりを取って関節が曲げやすくて伸ばしやすくなればいいのですね」
 
と口先でしました。
 
「あっ!ぜんぜん軽い!さっと伸ばせます!!」
 
コップを握っても握ったまま指が伸ばしにくかったそうです。
 
 
ゆらぎ改善療法、全身の活性化をさせていただき終了。
 
「腰も起き上がるときサッと起きることができ、体が軽くなりました」
 
ということでした。
 
 
 

ヘルニアといわれる腰痛

 
腰痛でお越しの男性。数年前に「腰椎椎間板ヘルニア」と診断され、今回の痛みも「椎間板ヘルニア」の痛みといわれたそうです。
 
アトラス、硬膜、筋膜、仙腸関節を整えさせていただきました。
 
立位のまま施術してすぐに前屈姿勢を取っていただきましたが、
 
「腰の痛みはありません」
 
ということでした。
 
大腿部に張り、違和感があるということでしたので、腹臥位にて太もも裏を施術致しました。
 
立っていただきほとんど感じない状態になられたので、最後にゆらぎ改善療法をさせていただき終了いたしました。
 
 

上腕痛・臀部痛・ひざ痛

 
腕の痛みと、臀部、ひざ関節痛の70代ご婦人。
 
両腕は上に上げようとすると上腕部に痛みがあり挙げられないとのことでした。
 
臀部は寝ていて体を動かす時に痛みひざ関節も曲げると痛むといいます。
 
Y・PFCコードで、
 
まずは骨格調整でアトラス、筋膜、硬膜を整え肩関節、胸鎖関節、肩鎖関節を整えました。
 
腕を上げていただきますと、
 
「挙がる挙がる!」
 
と腕に痛みは出ないとのことでした。
 
臀部は押さえると「ヒっ!痛い」と強く感じるようでしたが、股関節の調整、軟骨の調整、筋膜調整、柔軟性調整などをさせていただくと、
 
「さっきあんなに痛かったのに、痛くないよ」
 
上向きに寝ていただき両膝を立てていただきましたが
 
「同じくらいに曲がるようになった」
 
もともと股関節の可動域の制限はありましたが、現在の動きができる範囲には戻っていました。
 
 
 
 

肩甲骨から腕の痛みシビレ

頚椎椎間板ヘルニアといわれたという方。
 
整形外科で圧迫テストを受けてから余計首の痛み腕のシビレが強くなったということでした。
 
首は右を向くと肩から腕から指までのしびれ、肩甲骨、肩甲間に痛みがあるということでした。
 
アトラス、硬膜、筋膜はすぐに整いました。
 
筋肉の可動性の許容範囲、血流を拡大していくとどんどん動きが出てきました。
 
首や肩を動かして痛みとシビレがないことを確認し、ご本人も「大丈夫!」ということで終了いたしました。
 

運動後の筋肉痛

我が家の症例で申し訳ないです。
 
コウコウ息子、部活動でかなりハードなトレーニングをしたとか、
 
「太腿内転筋が攣りそう」
 
といいながら私の前をウロチョロ。
 
「どうしてほしいの?」
 
「脚が攣りそうじゃんね」
 
「それで?」
 
「筋肉痛を取りたい」
 
「筋肉痛を取ればいいの?」
 
「うん、ここら辺がみんな痛い」
 
「じゃあ、その手を置いているあたりと、ウチモモの痛みを取って楽にすればいいんだね」
 
「うん」
 
「はいそうしましょ」
 
「・・・・・・」
 
「動かしてみて」
 
太腿をあっちこっちに開いたりあげたり、
 
「・・・・・・」
 
 
ニタァとわらい
 
「痛くないわ、さっきまで攣りそうだったけど・・・」
 
「もう攣りそうじゃないら」
 
「うん大丈夫だ」
 
 
おやじ扇風機の前でパンツ一丁でオールスターをみながら
 
アホなことしてますねぇ~
 
 
 
 

ギックリ腰一歩手前

ギックリ腰一歩手前だという女性。
 
しゃがむ動作で「うっ!!」と腰に痛みを感じるそうです。
 
立位のまま≪Y・PFCコード≫でわずかに数秒でした。
 
『もう一度しゃがんでみてください』
 
『もう痛くないです』
 
これでギックリ腰一歩手前の症状は改善。
 
今度は「脚がむくみやすくて、眠りが浅いです」という訴え。
 
「じゃあ今度は横になりましょ」
 
ACCSコードとアセチルコリン増量とこの際お若い方でしたがアミロイドβ42.43も浄化・・・
 
そんなことをしているうちに寝息が・・・
 
むくみの方もリンパと血液の流れの改善などをさせていただきました。
 
「眠ってしまいました!」
 
と施術が終わるとスッキリされた表情で
 
ベッドから起きる時も軽やかに体が動いておられました。

両四十肩

両肩の痛みで特に右肩がこの2週間ほど痛いという男性。
 
夜中から朝方にかけても痛みで目が覚めるとのこと、いわゆる「四十肩・五十肩」といわれる症状で、特に腕を後ろに上げられない状態でした。
 
さらに服の着たり脱いだりする動作やポケットから何か取り出す動作も痛くて困るといいます。
 
同僚から当院のことを聞き、「ギックリ腰が1回でよくなった」「長い間痛かった腰痛が消えた」と聞いていたのでと来てくださいました。
 
特に痛む方の右肩は後方へ伸ばすことができませんでしたが、施術をしていくとどんどん動きが出てきて、最終的には両肩とも全方向へ違和感なく動かすことができるようになられました。
 
波動整体療法の≪Y・PFCコード≫は非常に間口が広く小回りもきくので、患者さんの要望に沿った施術が可能です。
 
「最初動かしたときは、もうこの辺で痛くて上がらなかったのに、もう何ともないです」
 
という具合に満足していただけた様子でした。
 
 
 

癒しに負担は伴わない

当院では『波動整体療法』ですべて施術しております。
 
世間でいう「カイロプラクティック」や「整体」とは全く異なる施術方法です。
 
カイロプラクティックが背骨(骨)にアプローチする、あるいは整体が筋肉にアプローチしますが、波動整体療法は細胞レベルでのアプローチとなります。
 
細胞レベルですから「バイブレーション」エネルギーでなければ、うんともすんともなりません。(本来の癒しはこれ以上のレベル)
 
このバイブレーションは粗いものから細かいものさらに極微細なものまでそれぞれのレベルがあり、それぞれのレベルで深さも変わります。
 
現在バイブレーション≪Y・PFCコード≫で施術をさせていただいておりますが、施術可能領域が格段と増加して、いまだに計り知れない部分があるのも事実です。
 
カイロプラクティックでいう椎骨の矯正もアトラス(第1頚椎)から尾椎までほんの3~4秒で完了します。
 
骨盤のゆがみも同じくらいで調整しますし、いわゆる手技療法でも手の技ではなく「想いのバイブレーション」なので物理的な力を加える方法よりも確実に早く元から改善させるというものです。
 
ですから治療技術ではないんですねぇ。
 
例えば「パニック症候群」をカイロや整体で、直接そのものの原因にアプローチするのは不可能です。
 
でも波動整体療法は「心のバイブレーション」ですから脳内に残された情報をもとに施術を進めることは比較的簡単なことなのです。
 
実際に「パニック」を起こす方々が改善され「今までの治療はなんだったのか」とその費やした時間とお金に対して疑問を投げかけておられます。
 
癒しに時間やお金がかかりすぎたら癒しにならないと思います。
 
癒しはとても『シンプル』で早く良くなって、安く済みます。
 
 
 
 
 

五十肩のヒーリング

半年前から右肩が痛み、現在は可動制限は少ないものの反対の肩へ手をのせる動作や、関節の周囲に痛みがあるというご婦人。
 
PFCコードで施術致しました。
 
反対の肩へ乗せる動作は早い段階で軽くできる状態になりました。
 
その際大胸筋に痛みを感じるというのでそちらも施術していくと、ほとんど感じないくらいまで改善されました。
 
可動域が少なく筋硬縮などがあると少し時間がかかるのかもしれませんが、この方の場合は比較的動かされていたせいか今回1度の施術で様子を見ていただくことになりました。
 

追突事故後の調整

自動車での追突事故で首に違和感があるという方。
 
首の曲げ伸ばしが硬い様子。
 
付添いの方も施術をみたいとのことでしたので施術風景をご覧いただきました。
 
すごく痛むというほどではないが、全身のゆがみもチェックすることになりました。
 
骨盤の変異があり捻りの左右差がありました。
 
 
アトラスから尾椎までの調整、硬膜、筋膜調整、骨盤、股関節調整をY・PFCコードで施術致しました。
 
所要時間はわずか1~2分ですので、見ておられた方は驚かれた様子でした。
 
ゆらぎ改善療法も施術前後の違いを確認していただきました。
 
これは施術を受けるご本人もその違いを体験され不思議そうな感じでした。
 
まず首の動きは大きく広がり、腰の動作も大きくなり全体的に可動域が広がりました。
 
他には特に気になるところがないということで終了しました。
 
 
 

立ち上がるときに太腿と脛の痛み

椅子から立ち上がるときに右の太腿から脛までが痛くて、左の脛も痛み、肘掛けに両手をかけて体重を両手に載せないと立ち上がれないという70代のご婦人。
 
明日の田口の施術で受けたいとのことでしたが、
 
「今痛いのですね?」とお聞きすると
 
「痛いので腰かけている」との返事でした。
 
遠隔施術をご提案すると「お願いします」ということでしたので施術をさせていただくことにいたしました。
 
 
「じゃあ、椅子から立ち上がるときに右の太腿…」
 
遠隔施術とは
 
お電話でやり取りしながら、施術をしていくものですが、
 
ちょうど患者さんが見えているときに、このお電話でのやり取りを聞いていらっしゃると、さぞかし面白いのでは…
 
実際面白いそうです。(笑)
 
 
さて、遠隔施術を受けて、
 
「今、椅子から立ち上がってみてください」
 
とお願いしますと、電話口から
 
「手を肘掛けにつかなくて立てました!痛くないです」
 
とお返事がありました。
 
「じゃあこれで様子を見てくださいね」
 
ということで終了しました。
 
 
 
 
 
 

心もよう

 
優しい心からは、優しい言葉が生まれます。
 
でも優しい言葉を使うと、優しい心が芽生えてきます。
 
どちらが先でも構いませんが、癒しには優しい言葉と、優しい心が求められます。
 
どちらか一方が欠落しても、癒しは半端なものになってしまいます。
 
癒しはテクニックではありません。
 
あなたの優しい心で行うものです。
 
 
昨日の師匠の日記に出ていた文章。
 
また「ハッ」と気づきが!
 
何ともタイムリーな。
 
 
週末の講習会がまた楽しみです。
 
 

背筋を伸ばしたい。ひざが痛む

背中が曲がってしまい、ひざも痛いという80代女性。
 
日ごろから畑仕事で前かがみが多く、背中も腰もひざもかなりお疲れのようでした。
 
骨の変形はどうにもなりませんが、背筋を伸ばすことはお手伝いできそうです。
 
ひざの痛みは歩くときに感じるということでした。
 
Y・PFCコードで背筋を楽に伸ばすように伸展度合いをアップしてみました。
 
施術後に立ち上がっていただくと、
 
「こんなに伸ばせる。楽に伸ばせるやぁ」
 
と背中が伸ばせたことに喜んでおられました。
 
ひざ関節の痛みも歩いてみて痛みはないということでした。