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3月 2015

むち打ちといわれた首肩の症状

数年前にむち打ちになり、骨に異常はないといわれましたが、いつも気になり時々ギックリ首のようになってしまうという女性。

配達のお仕事で車の運転中、視界の悪い通りに出るとき、右斜め後ろに向く動作がつらく身体ごと捻るようにしないと見えないそうです。

首と肩はいつも鉛をのせているように重いそうです。

この方の情報を読み取りますと、

脈管機能トラブル左脳と判明、調整はバランス軸立位だそうです。

左頭部に片手をタッチすると首が楽に向けるようになりました。

「え~なんで!!」

と驚かれている様子。

バランス軸調整後は、鉛のような重さが消え、首も肩も楽になられたそうです。

「きてよかった!!」

ととても感動された様子でした。


ひざの痛みはひざに原因はなし

右ひざに痛みを訴える娘。

情報を読み取ると、

脈管機能トラブル右脳と判明。

右側頭部にタッチさせるとひざに痛みを感じず歩ける。

左首、肩の筋肉の厚みも改善。

バランス軸の調整方向を教え自分で調整させると

ひざの痛みは改善した。


肩のコリ・指の痛み・背中脇腹の攣り

両肩のコリ、重さ、手の指の痛み、背中脇腹のつり、呼吸がしにくいということでお越しの方。

この方の情報を読み取りますと、脈管機能心臓系トラブルとありました。

心臓に手を置くと、手の指の痛みが瞬時に消え、肩も楽になりました。

この反応に驚かれていました。

バランス軸を修正しますと肩こりと肩の重さ、手の指の痛みが消失。

肺の機能がまだ出ていない部分を読み取り調整。

肩のコリと手の指の痛み、脇腹のつりは肺機能の低下による酸欠だと分かりました。

軸のズレのトラブルは様々な影響が現れます。

揉んでも治らない右肩の痛み

右肩痛の女性。

痛みは5日ほど前から現れたそうです。

夜間寝てから痛むとのことで、モーラステープを張るもあまり効果がないとのことでした。

家人にもんでもらったがやはり痛みが出てくるということで当院に来られたそうです。

この方の情報を読み取りますと、

脈管機能心臓系のトラブルでバランス軸立位のズレでした。

心臓部分にタッチしていただくと右肩の痛みが楽になるとのことでした。

左20度後方に傾けていただくと肩が楽になりました。

調整後は痛みが消失、仰向きで寝ても痛く無いということでした。

「あんなに痛かったのに痛く無い!」

と大変お喜びの様子でした。

咳き込んでからの腰痛

5日ほど前に咳き込んで腰痛になってしまった方。

寝起きがとてもつらく、起き上がる動作はとても時間がかかるといいます。

まずは病院へ行きレントゲンを撮ったが異常はなく、電気と少しばかりマッサージをしてもらっていたが治らないということでお越しになりました。

この方の情報を読み取りますと立位のバランス軸のズレで、腰の筋肉は疲労と恐怖心の緊張が痛みを強めていたようです。

バランス軸を修正して、寝た状態から起きていただくとすっと起き上がれました。

「こんな起き方全然できなかったよ!!」

と驚かれ、さらには毎年この時期だけ咳が出るということでしたので、これも調べていくとアレルギーのスイッチが入る部分が気管支にあるようで脈管系トラブルは気管支左側にありました。

左肺は上葉、下葉ともほとんど働いていませんでしたが、バランス軸を修正しますと肺の機能が戻りました。

「息が楽に吸えるようです」

とのことでした。


腰痛と股関節痛

腰痛、股関節痛ということでお越しの男性。

腰痛はときどき「ギックリ腰」をやりそうな気配があるそうです。

股関節の痛みと可動制限は十年以上前からだということでした。

腰と股関節の原因は別々だと判明。

まず腰についてこの方の情報を読んでいきますと、

脈管機能のトラブル脳とあり調整は立位のバランス軸を修正と情報が出ました。

身体を右25度後方に傾けるとよいそうです。

エネルギー整体でバランス軸を修正しました。

腰はその場で解消。

今度は股関節の痛みについて情報を読んでいきます。

脈管機能のトラブルで心臓系とわかりました。

修正方法は立位のバランス軸を左30度後方という情報でした。

股関節は横開きがし辛く、ひざが床面に着けにくい状態でしたが、心臓にタッチして股関節を動かすと正常に可動域が出ました。

そこで立位のバランス軸を修正しますと、痛みもなく、可動域が正常になりました。

今回は原因は二とおりでした。

原因にフォーカスして読み取ると、そのための情報が正確に現れるということを再確認できました。

左人差し指の痛み、曲がりにくい

ギターを弾くとき、左人差し指が深く曲げられない、力が入りにくい、第一関節が痛むという症状。

かれこれ3か月以上続く症状だったそうです。

指にいろいろしてきたそうですが効果がなかったそうです。

どうしてもギターの弦をうまく押せず、音が出ないといいます。

この方の情報を読みますと、左後頭骨のトラブルだと判明。

まず後頭骨へポイントタッチしますと指の痛みは軽減、曲がりやすいとのことでした。

後頭骨の一か所に軽度の刺激を1回しました。

これで指の痛みは消失、関節の曲りは正常になられました。


両鼠蹊部と臀部痛

両鼠蹊部と臀部痛という女性。

車の座席に長く座っていたり、腰かけているとき、立ち上がるときに痛みを感じるそうです。

また臀部痛も歩きはじめなどに感じるといいます。

この方の情報をキャッチしますと鼠蹊部と臀部は別々の原因でした。

バランスを修正し、臀部から下肢にかけての筋肉の過緊張状態をエネルギー調整をしますと圧痛が改善。

鼠蹊部も同様に調整後は圧痛が改善されました。

ベッドに腰掛けてしばらく会話していましたが、痛みは出てこないということでしたので終了いたしました。


右腕痛・坐骨のパワートラブル

右腕の痛み、ふらつきということでお越しの女性。

慢性症状でかれこれ3年ほど続いているそうです。

この方の情報を読み取りますと、

バランス軸立位のズレ、脈管機能は心臓系トラブルに注意、右坐骨のエネルギー不足でのトラブルがありました。

坐骨のトラブルは座っていられない、じっとしていられない、腰痛がある、などがあり、この方も休みでもじっとしていられず、常に動いているといいます。

立位のまま側面から片方の肩に体重をかけると普通はビクともしませんが、背骨や坐骨のトラブルがあると支えるパワーが不足しているので体重をかけられるとそのまま下がってしまいます。

病名でいう、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルに、坐骨神経痛などといわれている人たちはこの状態にある方が多いです。

坐骨の調整は立位のまま波動調整で約10秒。

バランス軸の調整もやはり10秒ほどです。

調整後は右肩にもたれるように体重をかけていっても全く肩は下がらず土台がしっかりした状態になりました。

腕の痛みも消失したので調整を終えました。

肩から上腕の痛み

右上腕と肩の痛みの女性。

腕を挙上途中で肘からうえ、肩の方に痛みがあります。

この方の情報を読み取りますと、

バランス軸立位のズレ、脈管トラブルは脳こうそく系だと判明。

情報を読み取ることで将来、脳血管系のトラブルが起きる可能性があることを示します。

バランスを正常な位置に復帰させることで、こうした脈管トラブルを回避できます。

波動調整でバランスを整えると肩から腕の痛みが消失しますが、

長い間軸のズレがあるため、時間の経過とともにずれの方に戻ります。

そのため軸の定着をさせなければならないので、そのための調整法をご指導させていただき、様子を見ていただくことになりました。

腰痛、鼠蹊部痛、左腰のしびれ感、左足のむくみ

腰痛、鼠蹊部痛、左腰のしびれ感、左足のむくみ、前屈痛、などでお越しの女性。

1か月ほど前から症状が続くといいます。

この方の情報を読み取りますと、

重力バランス立位のズレ、脈管機能が心臓のトラブルということでした。

噛む力は右側が多く、左は噛みにくいそうです。

心臓部にタッチしていただくと、かみ合わせがよくなり、前屈での腰痛も消えてしまいます。

波動調整でバランス軸を修正しますと、

左側の出ていた症状はすべて消失しました。

特に噛む力が元通りになり、驚かれていました。

それまで出ていた前屈痛と鼠蹊部の痛みも消えたということでした。

腰に触れることなく施療終了でした。

ひざ痛

ひざの痛みの女性。

長く歩いたり正座する途中で痛みを感じます。

バランス軸のズレがありました。

バランス軸の調整はほんの数秒で完了しますが、

軸のズレが長かった場合、時間の経過とともにずれが生じます。

定着させるため数回施術をすることでずれにくくなります。

ひざの関節自体にはほとんど問題はありません。

軟骨の減り、関節の変形は結果です。

こうした構造を原因として治療しても大して効果が上がらないのが現状です。

バランス軸は地球の中心を貫く軸と、重力軸が一致することで身体バランスを保っています。

身体内部ばかりに原因を求めても意味がありません。

長年の首肩の重感症状

重しをのせたような首と肩の症状と耳の聞こえで効きにくい音域があるという方。

今までに整体や鍼、マッサージを受けたが5分もしないうちに元に戻ってしまうということでした。

まずこの方の情報を読み取りますと、

重力バランス立位でのズレ、脳神経エネルギー系統のトラブル、脈管トラブルが判明。

身体の傾きを右後ろ30度の方向へ傾けると首肩の症状が楽になりました。

さらに心臓部分にタッチしていただくと、耳の聞こえが変わったそうです。

後頭骨と頸椎にタッチすると耳が空いたような感じになり聞こえやすいとのことでした。

波動調整でバランス軸を修正し、後頭骨と、頚椎は任意の方向へ調整いたしました。

今まで動かせなかった範囲へ首が動くようになり、痛みが取れたそうです。


ギックリ腰

ギックリ腰の女性。

曲げ伸ばしがつらくて痛む状態です。

この方の情報を読み取りますと、バランス軸立位のズレ、脈管機能は脳にトラブル、支持骨は左立方骨でした。

寝た状態で起き上がりが痛むというのを調整、すぐ起き上がりが可能になりました。

寝返りを打つ動作は左を向こうとすると腰に痛みが出るというので、支持骨の調整をすると寝返り動作は痛みなくできるようになられました。

バランス軸が正常な位置に復帰しますと、瞬間的に血流が改善。

筋肉も盛り上がってきます。

あとは初動のときの恐怖でしたので、椅子に座りへそ覗きを3回していただくとあとの動作が平気になられました。

脳のロックを外せばどんどん動けるようになりました。


右肩の痛み

右肩関節痛が長く続くという女性。

左ふくらはぎのシビレもあります。

週2回のリハビリ、プールでの運動など続けているそうですが痛みが変わらないといいます。

肩のマッサージをしても帰るころにはすぐ痛みが出るとのことでした。

この方がお話をされている間に、この方の情報を読み取りました。

重力バランス立位のズレ、脈管機能は右脳のトラブル、支持骨は両足の立方骨、左ふくらはぎのシビレは後方内側25度、右上腕の痛みは右立方骨後方内側20度から45度まで調整。

最初に脈管機能のトラブルが右脳ということでしたので、左手で右頭部にタッチしてもらうと右肩が楽に動かせるようになりました。

波動調整でバランス軸を修正しますと肩関節はほぼ動かせますがまだ7割の改善です。

さらに両足の支持骨を左足1秒で左ふくらはぎのシビレが消失。

右足の調整で、すぐ右肩と上腕の痛みを確認いたしました。

肩はどの方向へ動かしても痛みがないとのことでした。

「このままでいてくれりゃいいんだけど…」

ごもっともですが、長い間のズレのようですので。

ではこの良い状態がいつまで続くか情報を読みますと、10日間でした。

軸が定着しないとバランスが安定しないので、再び軸のズレを知らせるためのサインが痛みとして出てくるのです。

これを確かめるためにこの方に10日後の想像をしていただきます。

その日の予定では病院に行く日で、ちょうど時間的には診察が終わりかえるころだそうです。

そこで腕を動かしていただくと

「なんだか重くて引っ張るような感じ」だそうです。

そこで今度は、当院でプログラムした側坐核と脳への血流を改善させる波動調整ボードを持っていただきますと、瞬間に痛みが消え、

「うそ~!そんなに効く?」と驚かれていました。

つくづく脳は不思議だと感じます。