エネルギー整体ブログ
いとうカイロ療術院 - ★★★痛み・こり・慢性症状でお悩みの方★★★
RSS フォローする ファンになる

最新記事

強い刺激NG!
外踝の痛み
巻き爪の痛みから生還
ひじ・腕の痛み
仙腸関節・大腿部違和感

カテゴリー

Newバイブレーション
O脚調整
PU療法
ST療法
WB療法
WRIST GRIPコード
Y・FREEDOMコード(療法)
Y-PFCコード(療法)
アキレス腱痛
アレルギー
アンチ・エイジング
ウエスト引き締め
うつ症状
エネルギー療法
お知らせ
ギックリ腰
グルメ
シビレ
スーパースティック療法
スポーツでの故障
スポーツ後のケア
トラウマ・PTSD
トリガーポイント
バイブレーションCHAR
バイブレーションコード
ひざの痛み
ひざ関節痛
ひじ痛
ふくらはぎの痛み
プログラム調整
ペットヒーリング
むくみ
むちうち
めまい ふらつき
メンタルヘルス
ゆらぎ改善療法
上半身の症状
下半身の症状
不安感
不定愁訴
不眠
中心軸合わせ
乗り物酔い
五十肩
便秘
全身疲労
全身骨格調整
内臓下垂調整
口の中のトラブル
口腔関連
咽喉の痛み
喜びの声
嚥下障害
回復力
坐骨・脊柱のパワー不足
坐骨の耐用プログラム
坐骨神経痛
大腿部痛
太長寿
姿勢
怠い
息苦しさ、胸の不快感
成長痛
手関節の痛み
押圧療法
指関節痛
整体
整体メンテナンス
整体職人≪匠の技≫
日常
日頃のケア
椎間板ヘルニア
歯肉炎・歯痛
波動エネルギー
波動グッズ
波動整体カウンセリング
波動整体療法
波動調整
浮き・沈み
産前産後の腰痛
異常感覚
痛み改善・原因除去整体
目の疲れ
知覚過敏
硬膜・筋膜・骨膜・腹膜調
社会不安障害
筋肉が攣る
絶対重心療法
美容系波動グッズ
耳の聞こえが悪い
肋骨、脇の痛み
肌のトラブル
股関節痛
肩こり
肩の痛み
肩甲骨周囲の症状
肩関節痛
胃痛
背中の痛み
脇腹痛
脈管系トラブル
脊柱管狭窄症
脚が上がらない
脚のツッパリ
脚の痛み
脛の痛み
脳・神経エネルギー系
腕が上がらない
腕の痛み
腰痛
腱鞘炎
腹痛
膨満感
臀部痛
自律神経バランス療法
自律神経系
臭い(嗅覚)
講習会
足の甲の痛み
足の痛み
足底痛
足首の捻挫の痛み
踝の痛み
軸調整
遠隔療法
重力バランス
重心の浮き沈み現象
関節のこわばり
関節リウマチの痛み
関節痛
霊媒体質
頭が重い
頭痛
額関節痛
顔面・小顔・顎関節調整
顔面調整
食欲不振
首こり
首の痛み
骨折後の痛み
骨盤調整

アーカイブ

11月 2019
1月 2019
12月 2018
11月 2018
10月 2018
9月 2018
8月 2018
7月 2018
6月 2018
5月 2018
4月 2018
3月 2018
2月 2018
1月 2018
12月 2017
11月 2017
10月 2017
9月 2017
8月 2017
7月 2017
6月 2017
5月 2017
4月 2017
3月 2017
2月 2017
1月 2017
12月 2016
11月 2016
10月 2016
9月 2016
8月 2016
7月 2016
6月 2016
5月 2016
4月 2016
3月 2016
2月 2016
1月 2016
12月 2015
11月 2015
10月 2015
9月 2015
8月 2015
7月 2015
6月 2015
5月 2015
4月 2015
3月 2015
2月 2015
1月 2015
12月 2014
11月 2014
10月 2014
9月 2014
8月 2014
7月 2014
6月 2014
5月 2014
4月 2014
3月 2014
2月 2014
1月 2014
12月 2013
11月 2013
10月 2013
9月 2013
8月 2013
7月 2013
6月 2013
5月 2013
4月 2013
3月 2013
2月 2013
1月 2013
12月 2012
11月 2012
10月 2012
9月 2012
8月 2012
7月 2012
6月 2012
5月 2012
4月 2012
3月 2012
2月 2012
1月 2012
12月 2011
11月 2011
10月 2011
9月 2011
8月 2011
7月 2011
6月 2011
5月 2011
4月 2011
3月 2011
2月 2011

検索エンジンの供給元:

エネルギー整体ブログ

9月 2015

肩の痛みは軸のズレ

片方の肩のコリと痛み、腰痛が続いているという方が来院されました。

今までには、整形外科でレントゲン検査でストレートネックといわれ、整体院では股関節のズレといわれたそうですが、いずれも症状は楽にならないということでした。

この方の症状の原因をキャッチしますと、

心臓系の脈管機能のトラブルがあり、立位でのバランスの軸があっていませんでした。

先にまず、心臓部分に片手でタッチしていただき、肩の痛みを確認していただくと

「軽くなるます!」とのこと。

「息もしにくい感じがずっと続いていましたが、吸いやすくなります!」

肺は左の上葉はほとんど働きがありませんでしたが、軸が合わさるtことで働きだします。

さらに正常になる角度に体を傾けるともっと楽になられました。

「今までにこういうように楽になることはなかった」そうです。

軸を調整して、筋肉は時間の経過でややこわばりがありましたので筋膜調整をして終了。

立った時の第一声が、

「胸を広げて楽に立っていられます!背中や腰がとても軽い、これが普通なのですね」

と改善度合いを実感されておられました。

まだ1度で全てよくなってしまうことはないので、様子を見ながら継続されると根本原因が正されていきます。

ひざの痛みは心臓系トラブル

右ひざ関節の痛みという方。

1年ほど前にも同様の症状でみえたことがあり、2回の施術で痛みとは無縁の生活を送られていたそうです。

このところ同じ部分で痛みを感じたということでお越しくださいました。

この方の情報を読み取りますと

心臓系の脈管機能のトラブルで、立位のバランスのズレでした。

調整しますと痛みを感じることなく歩けましたが、さらに読み取ると、右足立方骨が本元のようで、そこの部分も調整しますと

「全く痛みません」

ということでした。

関係筋肉を調べながら調整して終了いたしました。

重心調整で便秘解消

便秘を見てほしいというご家族の依頼で来院された方。

数日前から腹痛で病院に数回行くもパーキンソン病の方はなりやすい?

といわれ、下剤などを投薬され帰宅、ところが出る気配がないとのことで

何とかならないかと連れて見えた。

まず重心の「沈み」という状態にあり、それを調整したのち、バランス軸を調整。

全身の伝達回復のための流れの調整をして終了した。

その後ご家族からの連絡で帰宅後、排便があったと。

大変喜んでおられました。

左臀部のだるさは腎臓系

左臀部、股関節付近の痛みの方。

常にダルイ、重い感覚だそうです。

この症状の原因を探ると、左腎臓の脈管機能トラブルとでます。

腎臓の上からタッチして歩くと比較的楽になるといいます。

この方に腎臓のトラブルがあるかもしれないとお聞きしますと、

左腎臓はすでに機能が低下していて右腎臓の働きだけだということでした。

腎臓の軸修正をして臀部周辺の筋肉調整をしますと

「楽になった!軽い感じです」

ということでした。



人生初のギックリ腰

人生初のギックリ腰という方。

腰痛は時々あったが、これほどの痛みは初めて。

来院時も、ご家族に付き添われ「イタタタ」といいながら来院。

施術開始。

椅子に腰かけ両手が床につくまでに5分ほどで動きがほぼ改善。

その他、左右倒し、捻り、後屈すべてできるようになりました。

あとは動き始めのときの戸惑い。

うごかすことの痛みの恐怖心、不安感を解放することでほぼ改善。

付き添われてきたお母さん、お姉さんが「どう?」と聞かれると、

「不思議~!!」とご本人。

するとお二人とも同時に「そうだらぁ!!」

当院で経験済みでした。

慢性化していない分改善もとても早いですね。

ひざの心配

立ったり座ったりするときにひざが痛むという方。

近い将来面接試験があるといいます。

そのときに痛みで体勢を崩したくない!と思われている様子。

この方の情報を読み取りますと

心臓系脈管機能トラブルでバランス軸の調整で動きがよくなると出ました。

調整後はまず

「あるきやすい!」

「かるい!」

「両足の裏がしっかりと地面にくっついている!」

と表現されました。

脳内に残存する

恐怖心、不安感、なども痛みを増幅していたようです。


1か月続いたひざ痛が2回の施術で改善

3日前にひざ関節の痛みでお越しの方。

1か月前に一日中草刈りをした翌日からひざが痛みだしたそうです。

整形外科ではレントゲンでは軟骨のすり減りからくる痛みといわれ、ヒアルロン酸の注射に通ったそうです。

ひざには内側外側に金属の支えが入った頑固なサポーターをしていました。

座るにもひざを伸ばしたままでまるで骨折したような動作でした。

夜間もひざを伸ばしたり、曲げたりする動作で痛むため、何度も起きるということでした。

何回も病院に通っているのに痛みが変わらないということで知り合いの紹介で当院にみえました。

この人の情報を読み取りますと

心臓系の脈管機能のトラブルが原因でした。

ひざには問題なし。

心臓にタッチして歩いてもらうとひざの痛みが少ないといいます。

バランス軸の調整をして、サポーターで硬くなった筋肉を調整。

とにかくひざを曲げないように生活されていたため、あちこちにトリガーがありました。

痛くなる理由を知り、今までしていたことは真逆なことだと分かり納得された様子でした。

お帰りの際はサポーターを外して歩いて行かれました。

そして本日、田口での出張施療にお越しくださりました。

あの日(施術した日)は痛みが全くなく朝まで起きずに寝ることができたそうで、

「こりゃ調子がいいぞ!」となり

翌日、また一日中草刈をしたそうです。

すると今朝また痛みが出たそうですが、歩きっぷりは前回の比ではありませんでした。

軸合わせをして、筋肉調整をすること15分、びっこを引かずにすたすた歩けるようになられ、

何度も部屋の中を歩いてもらいましたが全く痛みは出てこないということでした。

楽になるとすぐ元のように働き過ぎてしまうのでその辺を注意していただくようにいたしました。

今までしていたサポーターはつけているとズキズキ痛みがでるそうで、

それでも言いつけ通り、ひざを曲げず、ヒアルロン酸を打ち続けていたら

関節は拘縮し、やがては手術だったと思います。

ナンコツのすり減りや骨の変形で痛みは出ません。

そのうえひざを曲げず、かばいすぎることでどんどん悪化します。

ギュイーンギュイーンと草刈りを立ったまま、踏ん張りながら作業することで大腿部の内側広筋などに疲労が出てきます。

バランス軸が悪いため痛みが出安い状態になっています。

結果的に負担のかかった膝の上の筋肉がこわばり、ひざが痛みだした。

医者に行くとレントゲンを撮り骨をみるが、骨折はない。

やや間隔が狭いのでナンコツのすり減りということで処置。

その後、固定、ヒアルロン酸、痛みどめ、安静・・・

これで回復するわけがない。

早く良くなるかどうかの分かれ道は?

手術ともなれば人生すら変わってしまいますね。

慢性腰痛は脳脈管機能トラブル

慢性的な腰痛で、3日ほど前にちょっと伸びをしたら痛みがつよくなったという方。

今までは鍼治療に通っていたが、スッキリしなかったということでした。

この方の情報を読み取りますと、腰だけの問題ではありませんでした。

左脳血管系の脈管機能のトラブルとわかりました。

左首、肩は筋肉が委縮、肩は亜脱臼です。

「腰の痛みは左が強くないですか?」とお聞きしますと

確かに左側の方が悪いといい、肩関節もすでに挙げにくく痛みがあるそうです。

左頭部に右手でタッチしながら、椅子の座る、立つ動作をしていただくとすんなりできてしまう。

腰の痛みは出ないそうです。

バランス軸を前方15度右に調整。

立ち上がりでやや違和感があるというので、

動作での確認をしながら筋肉調整をしますと、その症状は改善。

「来たときと思うとずいぶん軽く楽になりました!!」

とのことでした。




左腰の痛みは左脳血管系トラブル

左腰、臀部の痛みという方。

不意な動作のときに痛むそうです。

この方の情報を読み取りますと

左脳血管系脈管機能のトラブルが原因のようです。

バランス軸は右15度後方への調整だと出ましたので

「右15度後方」と入れると軸調整完了でした。

トリガーポイントを解放すると、

痛みは感じなくなられました。