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今日の施術室

1月 2016

手首・ひざの痛み

両手首、両ひざの痛みの方。

手首はものをさげるときに痛みを感じます。

中指はばね指もあります。

ひざ関節は右が特に痛み、しゃがむ、立つときに痛むそうです。

リンパセラピーがよいといわれ行っていたそうですが、施術後痛みが増すためにやめたといいます。

この方の場合、リンパというより、全体のバランスから調整しないと対症療法的な方法では無理だと思います。

施術していきますとばね指の指はかなり曲げられる状態に戻りました。

手首はひじ関節付近の過緊張を解放することで痛みが緩和されました。

ひざ関節も同様に、立ちしゃがみをしても楽だということでした。

自己調整をしながら来週まで様子を見ることになりました。

手の緊張・こわばりが消えた!

首肩の痛み・コリが続いている方。

今までに接骨院などで治療をされていたそうですが改善しないということでした。

子供のころから左手が緊張するとこわばるという症状があり、

今までに脳の検査を受けたことがあるが脳に異常なしと診断されたそうです。

左手はこわばって開かない、来院時も指がやや屈曲気味で開ききらない状態でしたが、
半ば「もう慣れている」とあきらめモードでした。

この方の情報を読み取っていきますと、心臓の脈管機能のトラブルが起きていました。

身体の反応、反射をみますと、

顔面の半分が小さく、片側の首、肩の筋肉は小さく硬くなり、片方の肩関節、股関節は抜けやすい状態という反応をみることができました。

単なる首・肩のコリとは全く違うところからの原因でありました。

身体の中心軸を合わせる角度に体を傾かせ、心臓にタッチしてもらうと、

長年開きにくかった手が緊張なく開けるようになりました。

この時点で大変驚かれた様子でした。

片側の首、肩の筋肉も正常の柔らかさに変化。

「首と肩は痛みもコリも感じません」

正常になることがわかりましたが、ただ調整後も長年の軸のズレがあったため定着するまで時間がかかると反応がありました。

自己調整は1日4回を3か月間継続する必要があり、自分で調整する自信がないとのことでした。

そこで自己調整以外で軸を調整できる方法を読み取っていきますと、身体の一部のある部分を〇〇すると3週間そのままでも軸調整できると反応。

実施後は手の緊張が消え、指が開くようになられご本人はととても驚いておられました。

顔面の大きさの左右差はほとんど同じ大きさになりました。

首肩の痛みコリも消失したので、しばらく様子を見ていただくことにしました。

1週間続いた船酔い状態

1週間ほど前から、ふらつき(めまい)が治らない方。

海外旅行中、船に乗りそれ以来ずっと船酔い状態だといいます。

このままでは仕事に差し障るので何とかしたい!と駆け込みでみえました。

病院では、ストレス、疲労とのことで薬をもらうも全く変化しない。

鍼治療院では、肩こりといわれ治療を受けたが変化なし。

自覚は、船酔いのようなふらつき感のみで

特にストレスや疲労感も感じていないし、肩こりも自覚はないということでした。

この方の情報をみる前に、

重心の浮き・沈みという現象をみると

重心の「浮き」という状態にありました。

ちなみに地面を歩くとき、着地した足が、地上より上を歩くような感覚なので

非常に軽く歩いているようにみえますが、まさに浮いた状態なのです。

浮き・沈みは土地などの影響で変化したりもしますが、戻らなくなったとき様々な症状が現れるようです。

まず「浮き」状態を正常化しますと歩く感じが変わったとご本人の実感。

「地に足がついている感覚です」とのこと。

これで正確にこの方の情報を読むことができるのでみていくと。

バランス軸のズレがあり、心臓系の脈管機能のトラブルがありました。

心臓をタッチした状態で歩いてもらうと、ふらつき感がマックス10とすると、5になるということでした。

明らかに「脳」の反応が体に現れていました。

正常になる方向へ軸調整をしますとほぼふらつきは消失。

若干残っているとのことでしたが、1週間続いたふらつきがたった数分のうちにマックス10だった症状が1~2に減少したのでご本人は驚かれていました。

1日2回、自己調整をすることで軸は正常値に定着すると情報が読めたので調整法をお伝えしました。

落馬してからめまいが続く

数か月前に、乗馬の練習中、落馬して以来、めまいが治らない方。

腰から斜めに落ちた模様。

病院で脳の精密検査をしても異常なし、めまい止めの薬、血流を良くする薬、を飲んでいますが変化なし。

「耳石が落ち着くまで待つしかない」といわれたが、症状がつらいので

病院を変えてCTスキャンをとってもらうも異常は見当たらず、結果を聞きく行くと

「なまけ病」のような言われ方をされたそうです。

症状は寝て起きるとグルグルまわり、右下にして寝て起きるとグルグル回る。

距離感がつかみにくく、車のバックをしてこすってしまったといいます。

それ以来車も乗れません。

当院にお越しくださり、

この方の情報を読み取りますと

バランス軸のズレ

頸椎周辺の筋肉の過緊張

首がガチガチに凝り固まっていました。

調整していきますと、ベットに寝て起き上がるときにはめまいは起きませんでした。

立ち上がり、首を動かしてもめまいはなく、

2回目の調整のときは自分で運転をしてこられました。

「もうほとんど調子がよい」

ということでした。




肩の痛みは肩に原因なし

10年以上続く首肩のコリと不快感、といわれる方。

この1週間前から右肩が特に痛むといいます。

整形外科では頸椎の6・7番がくっついているから出る症状といわれたそうです。

肩こりに関しては当院にくる以前は、整体・カイロプラクティックなどに1年間通い続けたそうです。

施術を受けると1日よいだけですぐ元通りになり、

カイロプラクティックで高額な枕、マットレスも購入したそうですが、

全く肩こりの解消にはつながらなかったそうです。

骨盤・背骨のズレが原因といわれ矯正を1年も続け改善しない・・・

世の中、こういう患者さんがとても多いと感じます。


この方の情報を読み取りますと、

心臓の脈管機能のトラブルがありそのサインとしての肩こり、首こりでした。

今すぐ心臓がどうこう言うわけではないのですが、

体(脳)は「種」のうちにサインを出します。

身体と地球の軸がアンバランスな状態ですよ!という意味があり、

サインを見過ごし続けたため新たな症状として右肩の痛みが出たと思われます。

こういう場合肩をいくらほぐしても無駄。

首肩が原因ではありません。

ましてや骨盤や背骨のズレも見当違い。

まず心臓部分にタッチっしていただくと、首の動きが楽になるそうです。

さらに軸の揃う角度に体を傾けますと、肩、首とも楽になりました。

軸の調整を行い、筋肉の緊張を緩和すると

「とても軽く、楽になりました」とのことでした。

しばらく調整しながらよい癖をつける必要がありますが

1年も続ける必要はありません。

肩の痛み

肩の痛みでお越しの方。

仕事で同じ動作を繰り返すということでした。

単なる肩こりかと思い、かかりつけの鍼灸院で治療を受けたそうです。

ところが治療中に肩の痛みが強烈になり中止したそうです。

それ以来肩の痛みが強くなった感じになったため、

今度は接骨院でマッサージと電気治療を受けましたが

数分で元に戻ってしまうということでした。

いずれの治療院でも原因がわからないとのこと。


この方の情報を読み取りますと

原因が2つわかりました。

まずは左脳の脈管機能のトラブルがひとつ。

もう一つは心臓系の脈管機能のトラブルでした。

見極めるためには脳(左頭葉付近)にタッチして肩の痛みが変化するかみますと鎖骨部の痛みを除けば軽くなります。

さらに心臓にタッチしてもらうと鎖骨部の痛みも消えました。

それぞれの軸を修正する必要があります。

軸の調整を行いますとほぼ肩の痛みは消失。

委縮した筋肉の緊張を解放して、痛みの出る動作をしていただいても痛みはでませんでした。


顔面片側の頬の筋肉も小さくなっていましたが、バランスが修正されると

頬の形もほぼ均等になりました。

継続して刺激をする必要がありましたので

自己調整法を指導して終了いたしました。

正月疲れのギックリ腰

正月で子供たちが帰省し、忙しく働いた方。

皆が帰りホッとしたときにギックリ腰になりました。

立位からの前屈で痛む、寝返りで痛むといった中程度の痛みでした。

不調を起こしている筋肉の調整をピンポイントで押しながら寝返り、

前屈をしていただきますと、

見る見るうちに動きが戻ってきました。

寝返りをしても

「ほとんど痛く無い!」

「前屈は全く痛く無い」

といった具合に改善されました。