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いとうカイロ療術院 - ★★★痛み・こり・シビレ消痛療法★★★
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今日の施術室

1月 2018

嗅覚障害

食品を扱うお仕事をされている女性。

いつからか、臭いがわからなくなったそうです。

気づいたのは庭にある金木犀の香りがわからなくなったことだといいます。

しかも食品の味がわかりにくいという致命的なダメージ。

当院で、手首と肩の痛みの施術から始まり、

日ごろの疲労、体調を整える目的で定期施術を受けておられました。

まず高血圧が正常値に下がり、

胃の不快感、おなかの張りなどが改善。

特に鼻へ直接的には施術はいたしませんが、

首から上の血流状態が改善され、結果的に鼻への好影響があったのでしょう。

「ここに来だしてどんどんいろいろなところが良くなるのがわかる」とか。

臭いがわかるようになったと喜んでおられた。

首伸展位で左肩痛

肩がこるからと、自分で肩を押さえ過ぎて余計にコリが増した方。

凝っているからと、ギュウギュウ押さえるとコリは一段と増しますのでご注意を!

首を上に向きと左肩に痛みが出るといいます。

「整形外科に行こうかと思った」

よくこういうお考えの人がおられますが、

整形外科は骨のお医者様。

「骨には異常なし、シップで様子を見ましょ」

でも、シップでコリが取れるわけではありません。

施術を始めて数分で上を向いての肩の痛みは消失いたしました。

筋肉に強い刺激は必要ないことをお話すると納得してくださいました。

「自分が肩をもみすぎた」と反省しておられました。

頭痛

どこに出かけるにも、いつも痛み止めを持参しているという女性。

【頭痛】持ちで、痛み止めは手放さなかったそうです。

定期的に施術に通われておられるのですが、

施術を受けて実感することは、その【頭痛】が消えたことだそうです。

頭痛時に施術を受けたわけではありませんが、

来院されるまでしょっちゅう出ていた【頭痛】が、定期的な施術を受けるようになり、

消えてしまったことで、鎮痛剤を持ち歩くことはなくなったそうです。

【頭痛】が出るということは、必ず原因があります。

当院の原因除去療法で、【頭痛】の原因も除去されたと思われます。

定期的に体に手を当てることは非常に重要ですね。

肩甲骨・上腕痛

知り合いに施術を見学させてほしいということで

ご夫婦で見えた80台男性。

最初から最後まで見学していただいた。

すると「どうしても今日やってほしい」ということで最終時間に出直してもらうことにした。

左肩、肩甲骨から腕が痛いとのことで腰掛けて筋硬結を軟らかくしているうちに

こっくりこっくり、居眠りが出るほど気持ち良いという。

施術を受ける前は崩さなかった表情も、

施術後は表情が明るくなられ、元気が出た様子。

付き添いの奥様は、「首が伸びて姿勢が良くなった」と感想。

見ていただき、「自分も受けてみたい」という気持ちに変わり


結果的に楽になられた。よかったです。

慢性腰痛

慢性腰痛のある方は、キッチンで同じ姿勢が続くのはつらいもの。


それが毎日となると、苦痛になります。


さて、【今日の施術室は】は慢性腰痛でお悩みの女性。



定期的に通院され、今ではかなり改善し日常の生活の質が向上したという。


当初は寝返りもつらく、一日中腰痛を感じておられた。


慢性腰痛は、日常生活を極端に低下させる。


動作が消極的になり、動かさないことでさらに悪化の一途をたどる。


さらには【もう治らない】と諦めてしまう方もいる。


しかし、問題は【筋肉】にあるので、


原因を取り去ることで筋肉のトラブルは良くなります。


【骨の変形】や【狭窄】や【ヘルニア】などは問題ではない。



この方も、長い時間キッチンに立つと腰が重く感じるが


痛みを感じるまではいかなくなったといわれる。


もう一息で完全に良くなられる。

親指の腱鞘炎

親指の第2関節の腱鞘炎という女性。
ご飯茶碗を持つことも痛くテーブルに置いて食べているという。
じゃがいもの皮むき、里芋の皮むき、リンゴの皮むき・・・
全て苦痛だといわれる。
ということで肩、上腕、前腕さらには腱鞘のふくらみ周辺をくまなく施術。
2回の施術で痛みが消失した。
「当たり前のありがたみがわかった」
とのお言葉。
痛くなってみなければ気づかないこともありますね。

ナースの腰痛

おむつ交換をしようとして腰を痛めてしまった看護師さん。

中腰と過負荷による筋肉の収縮と考えられる。

腰が伸ばしにくく痛むという。

腰方形筋、多裂筋などが緊張が強く、腸腰筋には強い圧痛があり。

数分の筋弛緩術で圧痛が消失。

動きもほぼ痛むことなくできるようになられた。

脇腹痛

年末に換気扇の掃除をして脇腹の痛みが出たという女性。

脇腹なので「内臓」の病気かと思い病院で検査を受けたが異常なしといわれたとか。

しかし2週間以上たつが痛みがよくならないということで当院にお越しくださった。

筋肉を調べてみると、外腹斜筋、腹直筋などのトリガーポインがある。

お腹を押さえると圧痛があり、広範囲でお腹が硬い状態。

「内臓」が悪いと思っても仕方ないが、これは筋肉のトラブルである。

施術をしていくと数分で圧痛が減少、全体が軟らかくなる。

ご本人も指で押さえてみて、

「ええ!痛みが取れました!!」と驚いておられた。

起き上がりも楽になり、動きも早くなられた。

ひじ関節痛


仕事で同じ作業が続いたという女性。

この作業が続くとひじ関節が痛くなり、曲げ伸ばしに支障が出るという。

ひじの痛みは、ひじの曲げ伸ばしと、回旋での痛みがあり、

それぞれの筋肉が緊張を起こして痛みを感じていることが多い。

上腕二頭筋、三頭筋、回旋筋などのトラブル筋、トリガーを弛緩。

程なくひじの動きは改善された。

特に繰り返しの作業などで傷めやすいが、

テニスひじやゴルフひじ、野球ひじなども

同様のことが言えます。

痛み止めや、痛み止め湿布などでごまかしていると

動かし過ぎてしまい、筋肉はかえって硬くなる。

くれぐれも痛みどめでごまかさないでほしい。




寝違い(軽症)

左側の首と、肩がこるという女性。
いわゆる「寝違い」の軽い状態。
首を右に向けると左の首と肩にツッパリ痛さがある。
筋肉の状態を見ていくと腰部の浅い部分でのコリがある。
肩がこるメカニズムを説明し、まずは腰部の筋肉から緩めていき、
首と肩の筋緊張を緩めると、右向きでのツッパリ痛みは消失した。
このツッパリ痛みが消失するまでの施術時間は2分である。
寝が浅かったり、夜中に何度も目が覚めるというような場合は
身体が休まっていないし緊張も高まっている。
こういう状態が続くと、起き掛けに筋違いなど起こしやすくなります。
どこが痛くてもいけませんが、痛みやコリは早め早めに解消することが一番です。

寝違い

昨年赤ちゃんに恵まれ、

産後はご実家に帰っている女性。

不慣れな体勢、寝不足などで少々お疲れ。

さらに抱っこで肩甲骨間がこり始めたが、

最近は抱っこしなくても痛み、シビレが現れている。

手を着くと手首の痛みもある。

肩や肩甲骨周囲の痛みは筋肉のトラブル。

そのトラブルは腰の筋肉からの影響。

施術を開始していくと筋肉が柔らかくなるにつれ

痛みが軽減、さらに肩、肩甲骨周囲、前腕と手首を施術すると

痛みは9割ほど軽くなったということだった。

問題は腰なので原因除去のためのセルフケアを指導して終わった。





腰痛・ひざ痛・肩関節痛

腰痛・ひざ痛・肩関節痛January 15, 2018


慢性腰痛でかかった女性。 実はひざと肩関節も痛いという。 ひざは長年痛くて、正座ができない、肩関節もばんざいができない。 「膝は関節が変形しています」 というが、骨の変形は関係ない。 根治させるには、基本的に腰が軟らかくなることなのだが、 ひざ関節も、肩関節も筋肉が柔らかくなれば痛みは解消できる。 「何年もかかる(よくなるまでに)覚悟です」とおっしゃるので、 「ほんの数分で痛みは消えるよ」というと、 「ええ!!」と驚かれるので、その場で動かしても痛く無い状態にすると、 ひざの曲げ伸ばし、ばんざいの動作をされ、 「本当だ!私は長年痛いから治るのも長年かかると思っていたがこんなに楽になるだね!」 という。 痛みの原因が消えれば、痛みはその場で改善します。 しかも科学的証明のある安全な手法である。 続けていればいつかは治るという類のものではない。

指の痛み・腱鞘炎

定期的な施術を受けておられる女性。

手を握ると薬指の第2関節が痛むという。

もうしばらく続いているということで相談された。

第2関節の手掌側を押さえると痛いという。

関節周辺を調べていくと

関節部分のすぐ下に硬いしこりがあり

これを緩めていくうちに指がスムーズに曲げられるようになられた。

時間にして2~3分ほどで解消。

不安・動悸・不眠

「藁をもつかむ思いです。どうかお願いします」
と施術を依頼するお電話を頂いた。
半年ほど前から続く、不安感、動悸、不眠で辛い思いをされている方。
病院では、抗不安薬、眠剤などだけで非常に不安感が募っているといわれる。
神経過敏になり、普段では思いもしないような事柄も恐怖心が現れたり、
眠れば悪夢、また今日も眠れないのではないかという不安感の悪循環が続いているという。
重心の沈みという状態であり、段階的には中間の位置。
お話をお聞きしていると立っていると辛いとのことでベットにすぐ横になられた。
立位での検査ができないので、横になりながらカウンセリングし重心調整、トラウマ解除。
一通りの施術が終わりベッドから立っていただくと
「しっかりと立てます!今まで身体がゆがんだ様に曲がっていましたが、
まっすぐになり足がしっかりと地に着いた感じです!何か不思議な感覚です」
と驚いておられた。
来院時より顔つきが明るくなられた様子。
この方、前日に他の整体院に行かれたそうで、
「実は昨日無痛何やら整体を受けてきたのですが、全くよくならず変わりませんでした。
それどころかそこから帰るとすぐ宗教の勧誘が来て非常に迷惑だった。昨夜は一睡もできなかった」
と憤られていた。
この方の言うには、そこの整体と宗教は繋がりがあるとのこと。
よくするどころかかえって悪くなるとは言語道断。
全くひどい話である。
事実だとすれば個人情報を他に漏らしたことになり、
弱みにつけ込んだビジネスのようなにおいがしてならない。
施術者のモラルが問われる。

慢性腰痛で伸ばせない

慢性腰痛でお電話を頂いた女性。
予約を頂き、翌日朝一番ができる旨を話すと、その日は「仏滅」で来院を迷われておられた。
しかし、腰が痛いのなら大安も仏滅もないというと翌日の朝一に決まる。
この方にとって一日でも早く痛みをとることが「はれの日」であり、その人にとっての大安である。
昨年夏にお腹の手術をして以来、お腹をかばうためか
最近は腰を伸ばせなくなり、腰を曲げている方が楽だという。
伸ばしていると、太ももに痛みが出てくる。
「腰の骨が飛び出してきたみたい」とご本人。
しかし骨が飛び出しているように感じるのは、前傾姿勢になったためで、
骨が飛び出したわけではない。
さらにいえば、骨が痛むことはなく筋肉が問題で、
腰回りの筋肉が硬いため縮んでいて伸ばせないのだ。
腸腰筋、腰方形筋等を緩めていくと、
「なんだか伸ばしても痛く無いよ!!」
と、背を伸ばして立つ姿勢。
飛び出していたという骨も目立たなくなり、
「なんだか不思議なようだや~」と驚き顔。
しかし筋肉が軟らかくなれば当たり前のことである。
少し通って腰をよくするとご希望。
姿勢はもっと良くなるでしょう。