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いとうカイロ療術院 - ★★★痛み・こり・シビレ消痛療法★★★
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今日の施術室

3月 2018

太腿を挙げると腰痛

お祭りに出ていて腰痛になった女性。
寒い中硬い椅子に長く腰掛けていて、それ以来腰が痛くなったそうです。

左側だけ痛く、太ももを挙げようとすると激痛が走ります。

この方の情報を読み取りますと、

左腎臓系トラブルと筋腱接合部、腰椎のトラブル、

さらには、痛みの恐怖心、動作の恐怖心、痛みの閾値増大も検出されました。

これらの調整施術で10の痛みが5に変化。

さらに情報を読み取り5の痛みが3になり、

15分後には0になりました。

お立ち頂き、いろいろな動作をしていただきましたが、
Tさん「さっきはちょっと動かしただけでもすごく痛かったのに、もう全然痛くありません!」

全ての確認ができましたのでこれで終了いたしました。

五十肩の拘縮改善

左肩のいわゆる「五十肩」の女性。
知り合いが治るまで4年もかかったと聞き、一生懸命に通院されました。
当初は関節の拘縮もあり、健側(よい方)とはずいぶん動きの幅に制限があり、
痛みも少しの動作で「ギクッ」「ズキッ」という痛みがありました。
夜間の痛みもあり、眠りを妨げられるという状態でしたが、

日に日に改善され、痛みに関しては3回の施術でほぼ消えました。

関節の動きが制限される拘縮が残っていましたが、

こちらも日に日に改善し、今回の施術で健側側と同じ可動域になられました。

頭を洗う動作や、腰に手を置く動作も違和感なくできるようになりました。

Nさん「腕を伸ばしても違和感が消えました!」

とのこと。

よくなるまでに約1ヶ月半かかりましたが、

Nさん「知り合いの4年と比較すれば比較にならない早さです!」

とお喜びの様子でした。

腎臓系の異常反応(腰痛)

病院で入院中のお父様に付き添い、


狭いベットで寝ているせいか


腰痛ということでお越しの女性。



左仙腸関節付近から臀部にかけて歩くだけで痛むということでした。


この方の情報をみますと、腎臓系の異常反応、腰仙関節のズレ、軸に不具合がありました。


これらを調整施術(約10秒)したのち歩いての確認では


Iさん「さっきは歩くだけで痛みがありましたが、今はほとんど感じません!」



さらにうつぶせに寝ていただき、圧痛を探すと腰方形筋にダメージ。


調整施術を3度繰り返しますと、


Iさん「押さえられても痛まなくなりました」


ということで終了。


Iさん「今日ダメもとでお電話してよかった!本当に助かりました!」


とのこと、調子が悪い時はいつでもおっしゃって下さいね。

仙腸関節の痛み

寒い早朝にたくさんの洗濯物をかごに入れて提げていたところ、

腰に痛みが出たという女性。

その後はいったん治まった気がしていましたが、

以前ひどい腰痛で大変だったとのことでお越しくださいました。

この方の状態をみますと、

左仙腸関節の弛緩があり不安定をカバーするために

常に余計な緊張筋肉がある様子。

仰向き出寝て両膝を抱えてお腹側に曲げていくと、

左仙腸関節付近に痛みが出るといいます。

調整施術約10秒ほどで同じ動作での痛みは消えました。

原因が除去されると驚くようなスピードで改善されます。

左上肢・小指のシビレ

土堀をして、その穴に転落して以来左腰、左肩、腕の痛み、シビレが出たという男性。

本日3回目の施術でした。

初回の施術で、腰、背中、肩の痛みは消失。

その後、腕全体のシビレがあるとのことでした。

この方の情報を見ていきますと、

左脳前、中部の脈管障害、斜角筋、広背筋、小胸筋の過緊張が残っていました。

それらすべての調整施術を行いますと、

Hさん「凄く気持ちよくなった!!シビレは消えた!」

とのことでした。

自己調整もお教えして終了いたしました。

陸上選手の右腰の痛み

高校生の陸上選手。

右の仙腸関節腰仙関節付近に痛みが出るとのことでした。

しかし長距離を走りこんだ後にのみ痛みを感じるだけで、そのほかは動作などでは出ないと言われます。

この方の情報を見ていきますと、右肺上葉の脈管トラブル、右仙腸関節部の弛緩などが見られました。

ただ施術の時には腰痛は出ていないので、

身体反応で感じていただいた。

まず右と左のかむ力は片方が弱意と言うのが本人が確認できる唯一の反応だったので

良くなる体制をとるとかむ力が強くなり、同じようにかめるとのこと。

一方、体制を戻すと片方が噛みづらくなると言う反応。

調整施術後は、かむ力も筋肉の状態も正常になる。


後は、寮生活と言うことで悪いときにすぐこられないため自分で調整する方法を伝授。

慣れてくればいろいろな不調も改善できるようになります。


左首肩の痛み

毎日、左頸と肩が痛みご主人に指圧してもらっていると言う女性。

毎晩マッサージをしているのに夜になると痛み出すと言います。

この方の情報を見ますと、

心臓の循環機能のトラブルと出ました。

Sさん「私心臓の弁が悪いと言われて定期的に診察を受けていますが、薬もなく様子を見ているだけです」

とのこと。

調整施術の前に、頸と肩のコリ、痛みを確認し

調整施術後の確認では

Sさん「こりも痛みもないです」

原因が除去されるように繰り返し施術する必要がありますが

夜寝る前になると痛くなる症状は治まるでしょう。

右肩関節痛・腰痛

お母様の介護をされている女性。
廊下を歩くときお母さまに右肩に両手をかけてもたれさせるように歩くといいます。
そのせいか、右肩関節が抜けるような痛さが出るようになったそうです。
また慢性的な腰痛にもお悩みでした。
この方の情報を読んでいきますと、
右肩は肝臓のシステムエラー。関節包、滑膜の傷。
腰痛は筋膜、筋腱接合の傷、坐骨の耐用システムのトラブルでした。

これらの調整施術を行い、可動的検査をしますと

Kさん「肩は窓を拭くような動きがいたかったけどなんともありません!腰も曲げても痛く無いし背骨に力が入る」

とのことでした。

右腰痛・臀部痛


お茶の樹の剪定をして以来、腰痛になってしまった男性。
1週間経っても治る気配がないということでご来院。
Sさん、
「もう1週間くらいなるだが、痛みが取れない。こうやると(前屈)特に痛くてこの辺(お尻)まで痛くなる。」
とのことでした。
この方からの痛みの原因を情報キャッチテストをすると、
筋肉等の組織から老廃物、緊張成分の排出がうまくいかない。
その他にも痛みに関与する原因が出てきました。
これらをもとに調整施術を行いますと、
Sさん「立つときがうんと楽にできる!腰が痛く無い」
という感想でした。
ほとんど筋肉には押したり、強い刺激を与えることはしませんが、
短時間のうちに「痛く無い」という状態にまで改善いたしました。
原因が消えれば結果が変わります。

下肢痛・シビレ

臀部から下肢の痛みと脛のシビレで最初の病院でいわれたのが腰椎椎間板ヘルニア。
良くならないためトリガーポイント注射の病院に行き、
痛みの治療を受けたが、やはりすねのシビレは取れないことをいったら「椎間板ヘルニア」だからといわれ、そこでの治療も断念。

ネットで探して辿り着いたのが当院という女性。

2番目の病院も最終的には構造異常理論に行きつきますか・・・

そもそも脛のシビレはヘルニアが神経根を圧迫しているから出ているのではないのです。

脛の筋肉が過緊張で血液循環が悪くしびれを起こしています。

3か月以上も痛みが続いていると、痛みにも過敏になります。
痛みは個人差もありますが、また休職中で復帰への不安感、痛みの恐怖心など痛みを誘発するきっかけはいくらでもあります。

しかし痛みやシビレが出るというのはやはり原因が取れていないからよくならないのです。

脳反射キャッチで調べていくと、筋膜、筋繊維、筋原線維の老廃物排出ができない、など検出しました。

それらを含めての調整施術をしますと、

Оさん「立っても痛みもシビレもでていません!」

とのお返事。

焦点が原因に合致すると、治癒も早いようです。



脳反射キャッチによる原因検出

週に何度か頭痛が起き、

普段は右首と右肩のコリ、

左臀部から下肢の痛みシビレという女性。

脳反射キャッチでチェックしていきますと、

原因は2つ。

右首肩は右脳の脈管システムエラー。

左下肢シビレは左腎臓の脈管エラー。

他にも、後頭骨と頸椎のつまりなども頻繁に出る頭痛の原因でした。


調整施術後は

kさん「何か抜けたように凄く軽くなりました!来た時はズーンと重かったけど凄く楽です」

この方のお仕事の同僚も当院にみえておられ、

Kさん「いつも◯◯さんたちとここの話をしているんですよ。手を触れないのに何で悪いとこがわかっちゃうんだろう?って不思議だよねぇ~って言ってるんですよ」

脳反射キャッチのチェック法を言われたのですが、

何も特殊なことではなく、誰でもなれればできますよ。とお話しました。

今では当たり前にやっていますが、知らない人からすれば、魔法使いのようですね。


痛みの過剰反応・ロック解除

ギックリ腰で2週間近くたつのにいまだ痛むという女性。
しかし筋肉には圧痛はなく、
4つの動作に限り痛むことがわかりました。
一つ目は椅子に腰掛けているとき、

二つ目はしゃがんでいるとき、

三つめは車に乗っているとき、

四つ目は仰向けでひざを立て左に倒したとき、
そこで、痛みに対する恐怖心、痛みに対しての反応意識、

これらの反応を脳反射キャッチで調べていくと反応しました。

そこで一つずつロックを解除する施術を行いますと、

どの動作をしてもまったく痛みが出なくなられました。

痛みの方は個人差はありますが、

この様に脳が過剰反応を示し、痛みを過敏に感じるようです。

反応意識が変わることで、緊張しなくなり、

何かをさげる動作も自然に柔らかくなられました。

じっとして寝ていられなくなる現象

寝つきはよい方だが、すぐに目が覚めてしまうという女性。

脳反射キャッチで調べていくと、後頭骨と仙骨の接地面トラブルと判明。

簡単にいえば、長く寝ていることができない状態にありました。

当然自律神経系統のトラブルも現れやすいし、

首や肩腕などの症状も出やすくなります。

この方の場合も眠りが浅い他に、腕のシビレ、肩こりなどがあります。

寝る姿勢でみていますと、

Yさん「どうも落ち着かなくなってきます!寝ていられない感じ」

そこで腰かけていただき、ポイントを探し調整施術。

もう一度寝ていただき、数十分様子を見ていましたが、

Yさん「なんともありません!落ち着いていられます」

とのことでした。

珍しいケースでしたが、寝ていて同じ状況になり症状が現れたことが


今回の施術につながりました。


2つの脈管システムのエラー

外国の男性。

スキー合宿など過酷なスケジュールで、普段から痛みのある腰臀部、肩に痛みが出だし特に朝が調子が悪いということで院。

しかし、いざ検査の段階では症状がほとんど出ていない。

そこで脳反射キャッチテストで、普段の症状をお聞きしてチェックしていくと

腰殿部痛の原因は右腎臓循環トラブル、肩鎖関節は左脳だと判明。

とにかく、ポキポキ系の痛い施術がいやとのことなのでそういう施術ではないと説明。

通訳していただいた方が上手に説明をされるので、理解していただいた様子。

右足の上がりが悪い、肩の奥のほうでこっている感覚はその場で緩和。

「オモシロイ!」施術だといっていただいた。

Jさん「アスノアサガタノシミ」とのことでした。


腸腰筋のトリガーポイント

座り仕事が一日中続くという男性、
2週間ほど前から太ももの前面が
痛み、痺れ、締め付けられる感覚、お尻の痛みでお越しくださった。
病院では坐骨神経痛といわれ痛み止めが出たが
ほとんど症状は変わらず、インターネットで検索され当院をお選びいただいたという。
お尻というより大腿部付け根(鼠頚部)に強い圧痛があり、
腸腰筋のトリガーポイントである。
筋肉の過緊張を緩めると、圧痛は激減。
すぐに立ち上がっていただく確認すると、
Mさん「大体がこんな風に立てなかった!お尻に違和感が残ります」
再度、調整施術を行いもう一度たっていただく。
Mさん「今までは太ももがしびれていたが今はなんともありません」
腸腰筋の圧痛も消失、動きも良かったので様子を見ることになりました。