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3月 2018

臀部・大腿部裏のツッパリ

腰掛けての草むしりを一日中しているという80代女性。

立ち上がると、

「お尻の所から太ももの後ろがつっぱって腰を曲げてしまう」

とおっしゃる。

臀部の圧痛、大腿部、ふくらはぎに圧痛が多数あり

これらを確認しながら筋緊張を取る。


施術を終え、立った状態で伸ばして確認。

kさん「あ~のびる!」

私「歩いてください」

kさん「あ!らくらく、腰を曲げんでも楽!」

長時間の草むしりは、休み休みにしましょう。

頸部伸展位で左肩痛

左肩が姿勢によって痛むという女性。
痛むという部位を押さえても圧痛はありません。

首を後ろに反ると痛みが現れました。

問題は首の筋肉から胸椎にかけて。

表面上は柔らかい筋肉のようですが、うつぶせにしますと明らかに硬結部分が浮き出てきました。

トリガーポイントを解し、痛みの広がりが減少いたしました。

長い間左手に重い辞書を持ち、クイズを解いていたといいます。

こうした負荷の掛け過ぎが、今回の痛みを招いた様子。

調整後は首の動きが楽ということでした。

前屈できないギックリ腰

布団をたたんだ瞬間、ギックリ腰になってしまった女性。
前屈が全くできなくなりました。
しゃがむときも直立のまま下に下がるというロボットのような動きです。
来院いただき、まずこの方の腰の状態を脳反射キャッチで検査いたしますと、
「坐骨の耐用時間が短く、重力軸の不具合で腎臓系の脈管システムのトラブルがありました」

立ったままですが、調整施術をしました。
私「腰を前に曲げてください」

Tさん「曲げるのですか?」

私「はい、もう曲げられると思いますよ」

Tさん「はい…あれ?…あれ?…さっきまでこんなに曲げれなかったけど…???」

私「もう痛く無いでしょ」

Tさん「はい、曲げても痛く無いです!あれぇ?不思議!!」

検査と調整施術で1分ぐらいでしょうか。
このくらいのギックリ腰なら、1分ぐらいでよくなります。

人の体は原因が除去された瞬間、即効的に治る方向に進みます。
我慢をしたり、痛み止めやシップで様子を見るなんてことはしてはいけません。

痛みは体のサインです。

異常があるから現れています。

早く施術されることをお勧めいたします。

五十肩による夜間痛

いわゆる五十肩でお越しの女性。

明け方になると肩が疼いて目が覚めてしまうということでした。

五十肩の症状が悪化していくとよく起ることがある、

寝ている時の肩や腕のうずくようなズキズキとした痛みで眠れない症状のことを「夜間痛」と言います。

このような夜間痛が起こる主な原因としては、

・患部周辺の炎症反応の悪化

・肩関節周辺の循環が悪くなる

などが考えられますが、

脳反射検査法で調べると、もっと深い原因がありました。

心臓系の脈管トラブルのサインがあり、ただ単に筋肉にアプローチしてもダメなケースです。

調整施術を行い、翌日お越しいただいたときは

Nさん「夕べは全然痛みがありませんでした!」

とのこと。

関節の拘縮はありますが、ほとんど痛みのない状態で過ごせるとのことでした。

脊椎・坐骨の耐用時間不足

慢性的な腰痛があり、大きな痛みはないがいつも気になるという男性。

筋肉は右脊柱起立筋が緊張しています。

痛みの原因を脳反射検査法で読み取っていきますと、

筋肉の緊張は脊椎のパワー不足。

支える耐用能力のトラブルです。


これを患者さんにもわかるように証明検査をすると、

肩に荷重をかけていくと支え切れずに下がってしまいます。

これを修復するための調整施術を行いますと、

肩に荷重をかけてもビクともしなくなりました。

kさん「おお~!全然違いますね!」


と感覚の違いに驚いておられました。


さらに右腎臓の脈管トラブルも検出。

起立筋の過緊張の原因の一つでした。


これを調整すると圧痛が消え、軽くなったということでした。

1ヶ月に1回、検査と調整で保てると思います。

首肩こり・手関節痛の原因は別々

右の首、肩、肩甲骨がコル。

両手首が痛む、息苦しさを感じる。という女性。

脳反射検査法で3つの症状として検査してみると全て別の原因。

まず右首と肩は、右肺上葉、中葉部のトラブル。

両手首は心臓の脈管トラブル。

胸の息苦しさは気管支の枝分かれする部分のトラブすと判明。


いずれもその部位にてっちしてみると反応が好転する。(呼吸は重くなるという現象)

全ての調整施術を行うと瞬時に改善された。


Hさん「ええ!どうしてですかぁ~?」

私「筋肉ばかりが問題なら、トリガーでもよくなりますが、原因がもっと違うところからあって痛みはそのサインですよ」

Hさん「肩をもんでみれば楽になるけどすぐ元に戻ったのはそのせいか」

さらにうつぶせに寝ても呼吸がとても楽で息がしやすいとのこと。

同じ症状を繰り返すような場合、こうした別々の原因があることが多いですね。

坐骨の耐用時間不足

自律神経の働きが悪いとおっしゃる女性。



自覚症状は手の震えであったり、寝つきが悪かったり、肩こりや、手の痛みなど。



脳反射検査法で調べてみますと、



坐骨の座面障害があり耐用時間が短くなっています。



背骨の土台が不安定なため柱も不安手になるということです。



脊柱には脊髄神経が通っていますから、様々な伝達トラブルが起きてしまいます。



ここの障害は、特徴としてじっと座っていられない、腰が痛くなる、慢性的な腰痛、



すぐ足を組みたくなる、落ち着きがなくなる、集中できなくなるなど多義にわたります。


背骨を支えるパワーもないので、脊髄神経の伝達も低下して様々なトラブルが起こります。


この方にそれを理解していただくために、背骨の支える力を立位とあぐらをかいた状態でお見せしました。


いずれも支えることが弱いため、上から下に押されると下がったり沈んだりします。


改善ポイントを調べると後頭骨を斜め上方へ30グラムの圧8秒とでます。


調整施術をしますと、背骨のパワーが付き左右へ下がったり沈んだりすることは解消いたしました。



普段の生活で様子を見ていただき、その都度何かあれば調整していくことができます。

腰掛から立ち上がると腰痛

食卓の椅子から立ち上がろうとすると、


腰が痛いという女性。


日常ではほとんど感じないのに椅子から立ち上がるときにいつも感じるという。


脳反射検査法で見ていくと、左半身のバランスが低下、心臓、膵臓、脾臓のトラブルがでています。


調整施術をして再度脳反射検査でみますと、今度は異常が出ません。


腰掛の姿勢から立ち上がっていただきましたが、腰痛は感じないとのこと。


Mさん「身体がとても軽くなった!」


と歩きながらご感想を頂きました。